新米委員長のラストランblog !! -13ページ目

8月までに・・・

8月のショーケース。
いきなりプログラム受講を促してもピンとこないと思われることから、
その前に受講促進、意識改革等の仕掛けが必要になると思います。
みんなが、自ら受講したいと積極的に思うようになることが重要やね!

例会開催や委員会訪問、個人へのアプローチ等はその手法の一つに過ぎません。
内容を、もっともっと具体的に且つ早急に詰めていく必要がありますね(^^)
ホント、みんな頼みます!

このほかにも・・・
早い段階で各種大会の情報収集をし、
各委員会やその他、受講促進をすることも必要ではないですか?
例えば、高松アスパックで「拡大セミナー」があるとします。
そしたら、「拡大推進会議」に情報発信していく。といった具合です。

こうした積み重ねが、
8月セミナーショーケースの積極的な受講へとつながると思うんです。

また、JCIユニバーシティジャパンの存在や研修プログラム内容を
各委員会にも紹介し委員会の中で活用してはどうかといった情報発信も
いいのではないでしょうか?
特に研修委員会なんかには有効じゃないかと思ったりもしています。

それと、6月の香港JC対応ですね!

少しでも準備を前倒しして、計画をしっかりと組み直して頑張りましょう(^^)

京都会議の収穫

国立京都国際会館 で毎年開催される京都会議。
京都ではいくつもの収穫がありました。

1)6月我々がアテンドする香港JCのお二人と面会することができました。
  左から4番目:香港JC会頭 ジェームス氏James Tsui
  左から3番目:香港JC副会頭 ポリション氏Polsion Leung
    京都宝ヶ池プリンスホテル1階にて


京都で香港チーム


2)会頭所信を聞いてみんなでうるうるしました!
 今後のLD委員会の役目、存在意義というものを改めて実感しました。

3)トレーナーズサークルの主要メンバーと面談してきました。
 トレーナーズサークルが格上げになり、
 本年度からは「JCIユニバーシティジャパン」として生まれ変わること。
 そして、協力を惜しまないとの心強い言葉をいただいてきました。

4)2月の近出委員会が25-26日に決定。
 25日午後に「渡部昇一氏」のセミナーがアクロスで開催されるとのことで
 東京JCOB(元研修委員長)の小玉先輩から委員会で参加してみないかと
 おすすめいただきました。
 それを絡めての近出委員会設営となるかもです。


京都会議に参加出来なかった皆さんへ

今回は、一緒に旅できなくて残念でしたね。。

京都会議では、所信を述べる会頭の凛々しい姿を間近に見、
発する言葉のひとつひとつに耳を傾ける。関わる人達の緊張感に触れる。
日本JCへ出向しているメンバーを労い励まし、頑張る姿を目に焼き付ける。
いろんな会合やセミナーに顔を出しで人脈を広げたり、
LOM外の雰囲気を肌に感じ、沢山の人と会話しいろんな考え方を知る。
自分の知らない京都を満喫し、日本文化に触れる。

ポジティブに捉えれば、全てが自分の人生の糧になる。

JCには、まだまだいろんな行事があります。
また次の機会・・・。一緒にいい旅をしましょう!!

大神副委員長☆京都でフィーバー

大神京都フィーバー

今後のスケジュールイメージ

今から・・・アンケートの作成。LOMメンバー全員へアンケート実施。
      アンケートによって自分自身を見つめ直す機会をつくり、
      何が不足しているのか、何が必要なのか、そんな気づきを促す。
      アンケート結果をもとにLOMメンバー個人へアプローチ。
     ※福岡ブロックメンバーにも発信したい!

その後・・・委員会訪問等でプログラム受講の価値、必要性をPR。
      LOMメンバー個人へのアプローチ、福岡ブロック内へのアプローチ。
      ブランディング委員会との連携で外部発信。

7月(?)例会・・・「JCの価値、所属する意味、何が必要で何が不足しているのか?」
      JCに身を置いて何をするのか、何をすべきなのか再認識する機会をつくる。
     ※福岡ブロックメンバー参加可能な公開例会がいいかな?

8月頃・・・「セミナーショーケース」(スキルアップ強化週間)の実施。
      いくつかの研修プログラムを集結させ、
      JCメンバー、社員、家族、学校の先生、一般市民に受講機会を提供。

10月頃・・・「プライム」誘致。(更なるスキルアップを望むニーズに対応)

JCに所属している価値

「今まで何となくJCに居たけど・・・
京都に来たことで、JCに所属している価値を感じることが出来た。」

松山幹事のこの言葉が印象的でした。
皆さんにも是非いろんな機会を自分のものにしてほしいと思います。
こういう機会を利用して、
普段は会うことのできない人や他LOMのメンバー、OBの人達にも
積極的に出会いを求め、名刺交換し、話を聞き、自分の想う事や疑問など
ドンドンぶつけてみる。
きっと得るものがあるはずです。気づきがあるはずです。

第1回目の委員会

昨夜は本年度第1回目の委員会でしたが、
大事なスタートの日を沢山のメンバー出席のもとで無事に迎えられたことを
本当に嬉しく思いました。
そしてまた、皆さんの顔ぶれを見ていると、「いよいよ幕が開けたんだなぁ。」と、
改めて実感した次第です。

みなさんはJCを楽しんでいますか?
家族や職場の人達に堂々と「JCに行ってくるよ!」って言っていますか?
委員会のメンバー一人ひとりが、家族や職場の人達に「JC」のことを堂々と語れる、
そんな委員会をみんなで作っていきたい。そう思っています。

みなさん改めて考えてみて下さい。
「JCって・・・青年会議所ってなんだろう?」
私は外部の人達からよくこう聞かされていました。
「二代目とか三代目の飲み会たい。仲良しクラブみたいなもんたい。」
でも、実際に入ってみて、どうですか?
皆さん一人ひとりがJC活動に取り組んでいくに当たっては、
やっぱり家族や職場、周りの理解と支えがあればあるほどいい。そう思います。
身近で支えてくれている人達にも愛され、
応援してもらえるようなそんな団体でなければならないと、いつも思います。

青年会議所は、世襲経営者の飲み会でもなければ単なるボランティア団体でもない。
「社会開発事業を通して、社会をリードするにふさわしい人材を育成する。」
という目的があります。
JCでいろんな経験をし、学び、自分自身を高めることでリーダーとしての資質を磨き、
それを家庭や職場、地域で活かすことが大切だ、
それが、社会を変える力になっていくんだということです。

ではなぜ今、私がこんな話をするのか・・・
それは、
「JCの原点は人づくりだということ。このことを私たちは忘れていないだろうか?」
という危惧から、この指導力開発委員会が設置されたという経緯があるからなんです。
この青年会議所の大切な部分を再確認し、JC内外にしっかりと伝承していくこと。
このことが我々、指導力開発委員会に託されています。
是非、みんなで力を合わせて魅力ある事業を作り上げていきましょう。

最後になりますが、会議の場では、皆さんの激論を期待しています。
また、各種大会への参加や
様々な機会を無駄にせず自ら積極的に何かを掴みに行きましょう。
そして、懇親の場では思いっきり楽しみましょう。
最後までしっかりとメリハリの効いた委員会でありたいと思います。
今年一年、最後の最後までよろしくお願い致します。

LDショック

巷ではLDLDLD・・・って大変ですねぇ!
堀江さんこれからどうなるのかな・・・。

我々主導のLDショックは今からが本番!
楽しんで行きましょう(^^)

インフルエンザ

厄年とはこういうものか・・・

新年早々、インフルエンザに犯され39度の熱が5日続いた。
年明けて、ようやく今日が2日目・・・。
仕事はおろか、13日の新春理事会も欠席。。
先が思いやられるよなぁ・・・。

“初顔合せの集い”

昨日は、雨、雪、大寒波と最悪の天候にもかかわらず、
“初顔合せの集い”に多数ご参加いただき有難うございました。
前日が“送る夕べ”だったこともあってみんな少々お疲れ気味だったと思いますが、
そんな状況下でありながらも、
みなさんの来年に向けた力強い意気込みを感じた(^^)大変有意義なひと時となりました。
“お手伝い”というスタンスではなく、今まで皆さんがそれぞれに、
感じてきたこと、やりたかったこと、経験してきたこと・・・1人ひとりの想いを事業に!
それぞれの想いをひとつに束ね、
みんなで事業を創り上げて行っていただきたいと思っています。
みんなの想いがぎっしりと詰まった事業にしたい!!そう願っています。

今回、残念ながら
参加できなかった皆さんとの時間は、次の機会まで大切にしまっておきたいと思います。
何かあれば些細なことでも構わない。
どうぞ遠慮することなく電話ください。メールくださいね。
せっかくのご縁だから、思いっきり楽しくやりましょう!!

野口君・・・今まで温存してきた(?)パワーを06に爆発させてくださいね。
坂口君・・・まだまだ、まだまだ、まだまだですバイ。
北野君・・・06は地区スタッフ、社長就任、頑張れっ!頼りにしてます。
小池君・・・JCの魅力をじっくりと感じ取ってください。ガンバローじぇ!
後藤君・・・思いの丈を06事業にぶつけて下さいよ。めいっぱいやりましょね。
薙野君・・・もぅ残り2年しかない・・・バンバン行くしかないっすよぉ~!
安河内君・・・よっ!影の副委員長!とのうわさが(^^)期待してます。
松山幹事、井上幹事、友杉幹事、春田幹事、大神副委員長
                ・・・頑張っていきましょう!楽しんでいきましょう!!

それでは、今後ともよろしくお願い致します。有難うございました!