~満月にかかる雲~
Amebaでブログを始めよう!

小説第一弾「ベルナルドへのプレゼント♪」

小説第一弾!!

本編プレイしてないから、おかしい所ありすぎかも☆←

あ、超短いですけど、気にしないでくださいべーっだ!


ちなみに、ボス就任後の話という設定にしましたが、
かなり残念な感じです。




ベルナルドへのプレゼント♪


「暇だなー・・・」

ここは、CR-5の本部の俺の執務室。

前は超忙しかったが、ボスも戻ってきて大変な事は大体終わり、

今はほとんど仕事がない。

「いい暇つぶしはっと♪」

イヴァンいじりはこの前やったばっかだし、

ルキーノんとこに行ってももっと身なりをちゃんとしろだとか文句言われるし、

ジュリオを甘やかすのも昨晩やったばっかだし・・・。

「となったら残るは一つか・・・。」

そう。ベルナルドになんかする!!

悪戯はさすがに可哀想だし、世話になったから何かプレゼントでもするか?

よし!思い立ったが吉日だ!早速買いに行くか。



*:・゚゚・:**:・゚゚・:**:・゚゚・:**:・゚゚・:**:・゚゚・:**:・゚゚・:**:・゚゚・:**:・゚゚・:**:・゚゚・:**:・゚゚・:*

いい物も買えたし、後はベルナルドに渡すだけだな。

「ハ~イ♪ダーリン♪」

ベルナルドの執務室へ行くと、やっぱりベルナルドがいた。

「なんだいハニ~?」

いつものやりとりをした後、俺は包装されたプレゼントを出して、

「いつも世話になったプ・レ・ゼ・ン・トドキドキ

と言いながら渡した。

ベルナルドは、嬉しそうな顔をして、包装紙を開けていた。

が、その次の瞬間、

「これはなんだいハニー?」

「んー?何って、育毛剤。」

ベルナルドは、若干肩を落として、

「ありがとう・・・とてもうれしいよ。」

とか何とか言っていた。


ベルナルドがその育毛剤を仕事中だって構わず塗っていたって噂が俺の耳に入ってきたのは後の話。








後書き


小説第二弾しゅうりょー!!

3日かかって書いた!!

多分、ベルナルドはもっといいもの(ジャンの使用済みパn)を想像してたに違いない!!


開設ーーー!

開設できた~~!!


実は、私htmlでサイト作るつもりだったんですよ。

でもアップのところで挫折。


まあそれはおいといて、小説は時々アップするかもだけど、

絵は・・・どうだろう。もしかしたら、アップするかも。


何か、ラキドのなりちゃとかないかな~。