低年齢のため、付き添い人(親や祖母)がいないときは基本ベッド生活。保育士さんが対応できれば相手してもらえます。四方柵で囲まれています。朝から晩まで交代で付き添っていたので本人もさほど不自由ではないかもしれませんが、親心としては付き添いがいない夜〜朝からはドキドキ不安と寂しさと。2歳の息子にはナースコールを理解できませんし押せません。😭
私が妊婦なのと乗り換えの事情とで息子を寝かしつけられないまま病院を出ていたのですが、
お別れの際は泣き叫んでます。段々理解した頃には、親の姿が見えなくなってから泣き叫びます。私としては部屋のドアに出ただけなので丸聞こえ。とても心苦しかった…。入院するまで1人で寝たことないですもん。常に隣で寝てましたもん。時々、保育士さんに預けて帰れる日がとても安心。一度だけ、私がまだいられる時間の早くに寝てくれてすっごーく嬉しかった😭🙌
また同室のママさんが 寝たよー って写メ送ってくれたりしたことが嬉しかったです。
遊びに関しては、同室のお友達が遊んでくれたりプレイルームで遊べましたが 外遊びや遊具が好きな息子には物足りなさそうな時も。
特に点滴繋いでる日はもっと不自由。ちょっと制限あり。 それより付き添い人が大変😵CVからの点滴なんで引っ張られると大出血ーー💦
抗がん剤が血管から漏れることも皮膚が危険。
病院食は…好き嫌いで良い時もあれば、白米だけしか食べるものが無いって時も。
小児病院ということ、先生や看護師、保育士、看護助手、他の付き添いの方々によくして頂いたということで想像していたよりも辛い面がありませんでした。✨
