今日もさむいわね!
今朝めずらしく電車通学したら、友人に遭遇したわ。普段は爺さんが車で送ってくれるから。


友に会うなり
酒くさっ と言われてしまったわ。
最近お酒を浴びるほど飲んでしまうジゼル。
ジゼルは酔っ払うととても陽気な女の子に変身しちゃうのよ!昨日はナタリーとカラオケで暴れたわ。
あばれんぼうじぜるちゃん。



別に何が書きたかったというわけではない。
だから内容が薄いのは致し方ない。



そうそう、最近ツイッターはじめてみたのだけど
なんかはずかしいから
誰にも見られたくないのよね。
でも見てほしい。みたいなジレンマ。
ツイッターて、さみしがりや 且つ 露出狂のひとがハマる傾向があると思うの。
(ハマッテル方がいましたら本当に申し訳ございません。しかしじぜるちゃんはセレブだから反省はしない)


フォロワーが増えれば増えるほど
つぶやきに責任もたなきゃいけなくなる。
だから日常をするどい感覚を持ってコトバ化しなきゃ、みたいな強迫観念にかられるんじゃないかって!思うの。

考えすぎかしらね。


ピィピィ。
でもツイッターは本当に画期的だとおもいます。
ジゼル、感動したもの。


とりあえずいまフォロワー0だからだれかフォローしてくれって話!くだらないことしか書いてありませんのですが。
mt_GISELE
一昨日は渋谷のHUBというバーにはじめていったわ。

あのような調子のバーはロンドンにもたくさんあったけど
お父様にお前にはまだ早いといわれて行かせてもらえなかったの。


それからイタリア料理のサイゼリヤというお店にも行ったわ。

サイゼリヤってすごく敷居の高いお店かと思っていたの。
メニューを見て思わずWow!よ!
みてごらんなさいな。ミラノ風ドリア299円ですって!
ジゼルはホウレンソウのクリームソースみたいな代物をいただいたわ。
これ、結構おいしくってよ。
ホウレンソウに秘伝のクリームソースをかけて焼いたものなのだけれど
それが249円なんて信じられる??



しかしそれを食した途端
腹部に走る激痛…!
果たしてジゼルはどうなったのか!?
死ぬのか、死なないのか、盲腸なのか、陣痛なのか…!
次週、こうご期待!
昨日、“存在の耐えられない軽さ“って本よんでたらよく眠れた。

いまは博報堂のだした広告戦略の本よんでるけど、全く眠れない。



存在の耐えられない軽さ
ニーチェの永劫回帰説から、筆者が思い付いたタイトルのようです。


ニーチェ好き。
ぶっとんでる。
永劫回帰っていう発想、尋常じゃない。
「いま起きていることはもう一度繰り返され、それはあたかも初めてのような感覚をもって訪れる。」たしか




たとえば今この瞬間がまた繰り返されるとしたら
今という瞬間はとんでもなく重要になってくる。
しかし、わたしは永劫回帰なんて信じてないから
もうこの瞬間はこないと思って、むだにすごしてる。

「一度だけおこることは、一度もおこらなかったようなものだ」



つまり永劫回帰を信じてないわたしは、バカバカしいことにもいちいち悩んでしまう。
時間はその度切り取られて捨てられてるという既成概念のもといきているから。
そうして時にヤケクソになり、時に慎重になり、蛇行した道程を歩むのです。
しかしね、そういう「存在の軽さ」こそが人生の醍醐味をうみだしているんだと思う。
こうしてバカバカしいことに真剣になやむのが、人生であると思うのです。



ニーチェは永劫回帰説を通じて、いまある人生を楽しめよってことが言いたいんじゃないかと思うのです。
なんか悠長にかまえてればなんでもうまくいきそうなきがしてきたぜい。


だらだら書いたが、やっとねむくなってきた