こんばんは!
タイトル通りですが、オッサン(会社の先輩年齢38歳)が恋をしているそうです!
相手は総務にて事務処理しているまみちゃんって子です!(名前は偽名です。年齢は24歳。オッサンいわくアジアンビューティーとの事。)
最近、飲みに行った所、こんな事を言われました…
オッサン「総務のまみちゃんってかわいいよな?」
私「そうっすね。」
オッサン「飲み会開けないかな?」
私「どうっすかね。」
オッサン「彼氏とかいるのかな?」
私「わかんないっす。」
オッサン「好きなタイプは?」
私「確か、大人っぽい人とか言ってたような…うろ覚えっすけど…」
オッサン「オレって大人?」
私「ええ…」
こんな会話が何時間も続いておりました…私はしびれを切らし質問してみました…
私「まみちゃんの事好きなんすか?」
オッサン「…わかる?」
私「ええ…」
オッサン「この前のキャバクラの〇〇ちゃんに似ててかわいいんだよ!話した感じも良い感じだし!」
しょうもない理由なんですよ(笑)!
私「そうっすか…頑張ってください。応援します。」
オッサン「応援は要らないから、キッカケを作れ。」
私「はい…」
ってな感じで早速、人脈(まみちゃんの同期の後輩)を使いまみちゃんと飲み会をする事が出来ました!
しかし、オッサンは婚期を2回逃し、五年間彼女が居なくキャバクラのおねーちゃんか会社の女の子・オッサンの母としか喋ってないとの事…しかも、オレは独身貴族だと豪語(笑)
なおかつ、いい年こいて、好きな女の子に免疫が無くなり、恋愛的な感情が入ると喋れないらしい…
そんな事言われても飲み会は今さらキャンセル出来ないので、いざ少人数の会社の親睦会が開始されました!
オッサンはまみちゃんの隣に座り、顔が引きつっておりました…緊張してるっぽいですね…
頑張れ…オッサン…
会話を盗み聞きしてみると…
オッサン「オレ婚期2回逃してるんだよね…」
まみちゃん「そうなんですか!モテそうだと思いますが…」
確かこんな感じでオッサンが調子に乗り赤ワインを注文しておりました…オレは酒強いぜ的感じです…
オッサンはその後、自分の自慢話・モテ話・武勇伝を語っておりました(笑)
たぶん、脈は無いと思いますがまみちゃんの番号を聞き遠回しに遊びのお誘いした所、うまく断られたそうです…タチの悪い事にオッサンは諦めてません…
客観的に見ていたら、好きな子と喋ってる感じでは無く、キャバクラの女の子に自分の自慢話をしてる様な感じでした(笑)
(おそらくキャバクラと勘違いしてますね…)
私はオッサンの恋を見守りつつ結果が分かり次第、ブログに載せたいと思います(笑)
では!
タイトル通りですが、オッサン(会社の先輩年齢38歳)が恋をしているそうです!
相手は総務にて事務処理しているまみちゃんって子です!(名前は偽名です。年齢は24歳。オッサンいわくアジアンビューティーとの事。)
最近、飲みに行った所、こんな事を言われました…
オッサン「総務のまみちゃんってかわいいよな?」
私「そうっすね。」
オッサン「飲み会開けないかな?」
私「どうっすかね。」
オッサン「彼氏とかいるのかな?」
私「わかんないっす。」
オッサン「好きなタイプは?」
私「確か、大人っぽい人とか言ってたような…うろ覚えっすけど…」
オッサン「オレって大人?」
私「ええ…」
こんな会話が何時間も続いておりました…私はしびれを切らし質問してみました…
私「まみちゃんの事好きなんすか?」
オッサン「…わかる?」
私「ええ…」
オッサン「この前のキャバクラの〇〇ちゃんに似ててかわいいんだよ!話した感じも良い感じだし!」
しょうもない理由なんですよ(笑)!
私「そうっすか…頑張ってください。応援します。」
オッサン「応援は要らないから、キッカケを作れ。」
私「はい…」
ってな感じで早速、人脈(まみちゃんの同期の後輩)を使いまみちゃんと飲み会をする事が出来ました!
しかし、オッサンは婚期を2回逃し、五年間彼女が居なくキャバクラのおねーちゃんか会社の女の子・オッサンの母としか喋ってないとの事…しかも、オレは独身貴族だと豪語(笑)
なおかつ、いい年こいて、好きな女の子に免疫が無くなり、恋愛的な感情が入ると喋れないらしい…
そんな事言われても飲み会は今さらキャンセル出来ないので、いざ少人数の会社の親睦会が開始されました!
オッサンはまみちゃんの隣に座り、顔が引きつっておりました…緊張してるっぽいですね…
頑張れ…オッサン…
会話を盗み聞きしてみると…
オッサン「オレ婚期2回逃してるんだよね…」
まみちゃん「そうなんですか!モテそうだと思いますが…」
確かこんな感じでオッサンが調子に乗り赤ワインを注文しておりました…オレは酒強いぜ的感じです…
オッサンはその後、自分の自慢話・モテ話・武勇伝を語っておりました(笑)
たぶん、脈は無いと思いますがまみちゃんの番号を聞き遠回しに遊びのお誘いした所、うまく断られたそうです…タチの悪い事にオッサンは諦めてません…
客観的に見ていたら、好きな子と喋ってる感じでは無く、キャバクラの女の子に自分の自慢話をしてる様な感じでした(笑)
(おそらくキャバクラと勘違いしてますね…)
私はオッサンの恋を見守りつつ結果が分かり次第、ブログに載せたいと思います(笑)
では!