くそぉぉぉぉおおおお!!!
また!書いていた記事が!消えたぁぁぁあああん!
とりあえず、三日更新せず、すみませんでした。
頭痛にて部活もなにも寝たっきりだったもので…。
今年は風邪に弱いなぁ…自分 そしてメンタルも…。
まあさっきまで書いていたのは、スペシャルアニメの感想を後に、俺流プラモグランプリにて貰ったオーディーンMのレビュー記事を書いていたわけですよ。 もう知らん!寝る!で終わる俺じゃない!今日はちゃんと投稿するんだ!という事でレビューです。
はい、オーディーンMです。前のおでんのキットとは少し違い、腰の後ろのアーマーや肩部アーマーのシールが追加された気がする。 何も前にオーディーンを組み立てたのが一年くらい前だからなぁ…。
続いて武装。リタリエイターはともかく、銃のGP5Kが灰色一色なのが残念。おでんも銃もスミ入れしたら重厚感まして格好良くなるかも。 というか銃はあともう一つ付けて欲しかったな…。
飛行形態。写真では色分けがはっきりしていないようにも見えますが、実物はちゃんとはっきり分かれています。気にしないでください。
なんとこれは多様な武器を一気に背負え、重装備なのを再現できたりできます。
ゲームで色々な武器を使うオーディーンMには最適なものかもしれません。 そろそろオーレギオン買わないとなぁ…。 まだD9もmk-2も買ってないぞ
持つところがグリップであるコマンドハンドガンもこのとおり。だけど接続部から取るのに結構硬い!他にもナックルやサイスもこのとおり。
マルチギミックサックの接続部にも付ける事も可能。旧キット達は別の接続方法で付けることができます。自分が最も付けたかったジェネラルやプロトIに付けたら胴体がポロポロ取れたのが残念です。 改造次第でなんとか出来ると思います。
はあ…短いようで長かったような…。 同じ記事をもう一回書く気持ちというのは本当に…。
そして書こうと思っていたおでんMの機体の詳細。
■伝説のLBXプレイヤーの一人、山野バンが使用した「オーディーン」の設計データを元に、仮想国「グレンシュテイム」が開発したLBX。バンのオーディーンはコアスケルトン「VX-13」の性能を最大限に引き出すことを目的にしているが、こちらは汎用のコアスケルトンにおいても従来以上の性能を発揮する事を目的としているため、外見こそ酷似しているものの、その開発コンセプトは大きく異なっている。また、飛行形態への変形機構は健在だが、局地戦の多いセカンドワールド内での戦闘に対応するため、飛行速度は大幅に抑えられている。プレイヤーを選ばないクセのない操作性で最大限のパフォーマンスを発揮する、汎用機としての運用にふさわしいオーディーン。基本装備は片手銃「GP5K」。
はい、これで本当にレビューは終了です。
本文書くの結構疲れる…。


