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LBHcafe in Ameba

ここは小さなカフェです          
さぁ、カウンター席にどうぞ       
オーナーのGINKOと           
しばしビョンホン談義や
韓ドラ話に花を咲かせましょう

ペタの受付を中止してます

 

オリンピックの編成で、今夜は9時40分開始予定、56分開始でした。
結局遅れるんよね(^^



(ここ数回の復習)

トゥルーストーリーで正体をバラしあうキヨンとヒョンミン
 
毒殺動画が署内で流出し、キヨンは指名手配される
 
ウヒョンの実家にあったUSBメモリからウヒョンの調査書類が見つかり、シン局長が裏切り者とわかる
 
USBメモリを受取ったチョン局長はキヨンの目の前で殺され、キヨンはその罪まで着せられる
 
キヨンとチーム長は大型トレーラーで移動していたハッカー集団をつきとめ、カン博士も逮捕する
 
ソヌを使ってプレッシャーをかけるヒョンミン
 
 
 
第19回
 
 
 
ジェミンの裁判に現れるキヨン
ナム代表を殺したのはジェミンではない、自分はその現場にいて、そこで犯罪を目撃したと発言する
裁判長に問われ、「犯人はセガングループ チョ・ヒョンミン会長です」と答える
驚く人々
じっと見詰め合う二人
 
弁護士は新証言が出たので裁判の中断を申請
裁判長は弁護士と検事を呼び、相談する
不安そうなジェミン
裁判長は重要な証言なので調査が必要だと認め、一旦閉廷し、後日やり直すと宣言する
 
ジェミンは退廷間際、ヒョンミンとキヨンを見つめる
キヨンには会釈して出て行く
 
チーム長がキヨンに声をかける
ナム代表殺人の容疑で逮捕、手錠をかけられる
驚くスンヨン
それを見て立ち上がるヒョンミン
不愉快な顔で立ち去る
 
外に出たヒョンミンは記者に囲まれるが無言で車に乗る
 
車の中
常務 「大丈夫ですか」
ヒョンミンは逮捕されたキヨンがどうなるのか調べるように命じる
 
チーム長がキヨンを連行していく、というシチュエーションなんだけど、キヨンのほうが堂々と歩いている
署内にスパイがいるし、本当にうまくいくのかと恐ろしがっているチーム長に対して、キヨンはここまできたら最後までやるしかないと、まるで「甘い人生」のキム・ソヌを髣髴とさせる腹のくくりっぷりをみせる。
 
 
 
回想
車運転するチーム長
助手席にカンミ。後ろには私服のサンウとテギュン
 
サンウが手製のキムパプをすすめるが、みんな食べない
ふてくされて「おいしいのに」と自分で食べる
 
チーム長とカンミは厳しい顔
 
湖のほとりに車を停める
サンウ 「どうしてこんなへんぴなところでやるんです? あ~、携帯の電波も届かないじゃないですか」
文句を言いつつも車の後部ハッチを開けて、キャンプ道具を降ろす
 
テントを張り、魚釣り
サンウ 「そろそろどういうことか、事情を教えてくださいよ」
シビレをきらしたサンウにチーム長はマジな顔で問いかける
 「サンウや、テギュナ、本当に俺の言うことを信じるか?」
なんのことやらと疑問な顔をしているふたり
 
そこへキャップにラフなスタイルのキヨンが現れる
驚くサンウとテギュン
チーム長ためいき
テギュンは嬉しそうかけ寄る
サンウ 「どうして・・・ 大丈夫なんですか?」
テギュン 「ウヒョンさん、体は大丈夫ですか?」
キヨン 「キム・ウヒョンじゃない。俺はパク・キヨンだ」
きょどってチーム長を見るサンウ
 
キヨンは爆発事故の後、ウヒョンを殺した犯人を捕まえるためにウヒョンになったことを説明し、ふたりの協力が必要だと話す
テギュンは驚きというより、ウヒョンが亡くなっていた事実を悲しんでいる。
 
 
 
裁判所
手錠をはめられたキヨン
 
 
 
セガン
その後の様子をヒョンミンに報告する常務
キヨンが逮捕され、ジェミンの裁判が再捜査されているが、別段恐れることは無い。安心してくださいと話す
 
ヒョンミンはキヨンのことを警戒している
 
 
 
裁判所前からニュースの中継
ジェミンの裁判に登場したキム・ウヒョンが注目されていることをリポートする
 
そこへパトカーで現れたキヨンは手錠をかけられたまま。チーム長が連れて行く
記者に囲まれる
チーム長 「どいてくださ~い」
 
 
 
廊下 (キヨンの声)ヒョンミンに関するキヨンの証言
 
 
 
裁判所で弁護士と検事が動画を準備している
 
廊下でかちあうキヨンたちとヒョンミン
無言で先に行くヒョンミン
 
見守るスンヨン
キヨンは傍聴席 
起立。着席
裁判長 「8月8日 裁判を始めます」
検事と弁護士 同意
裁判長が傍聴席にいるヒョンミンに別室待機を命じる
ヒョンミン 軽く驚く
 
ヒョンミンが係員に呼ばれる
キヨンも呼ばれて立ち上がる
外へ出る直前、キヨンをにらむヒョンミン
キヨン うっすらほほえむ
 
ヒョンミンは1人別室へ。係員がいっしょに待機
ソファに座っるヒョンミンは落ち着かない様子で、指をこすり合わせる
 
裁判所では毒殺動画が再生される
スンヨンも驚く
動画の中でウヒョンが振り向くと、傍聴席から驚きの声
 
検事がキヨンに尋ねる 「これは現場の動画ですか? この場にいたのは誰ですか」
ヒョンミンだと証言するキヨン
検事 「確かですか? ジェミンではなく、ヒョンミンですか?」
キヨン 「はい」
検事 「では、どうしてあの場にいたのですか?
 あなたは警察官なのに、どうしてそのままにしておいたのですか?」
答えにつまるキヨン


キヨンが待機部屋に入る
ヒョンミン促されて外へ出る
キヨンがソファに座る
落ち着いている手
 
 
 
証言台に立つヒョンミン
宣誓し、証人席に座る
 
弁護士 「ナム代表が殺された場にいましたか?」
ヒョンミンは否定する
弁護士 「ウヒョンさんとはどういう関係ですか?」
ヒョンミンは調査を依頼したことがあり、何度か会ったことがあると答える
  
弁護士が書類を提出する
無言で目を丸くするヒョンミン
ジェミンは憤りが顔に出る
 
息苦しそうにネクタイをゆるめるキヨン
 
回想 湖畔
事情を聞いて驚くサンウたち
頭を抱えるサンウ
テギュンは協力すると答える
カンミは警察にスパイがいることを話す
驚くサンウとテギュン
チーム長、サンウがデイバッグから見つけたUSBをすりかえたのはシン局長だったと話す
サンウ驚く
キヨンはチョン局長がハッカー集団のひとりに殺されたことを話す
 
回想 USBを渡した日のこと
ハッカーのめがね男子と同じエレベーターに乗るチョン局長
エレベーターの中でこときれていた
 
 
 
回想 サイバー捜査課
テギュンが報告書類を作る
廊下を歩くチーム長とテギュン。シン局長の部屋へ
 
チーム長 「書類を直接お渡ししようと思って来ました」
書類のバインダーを局長の前に置く
バインダーを開き、シン局長に関する報告書(というようなタイトル)を見て目を丸くするシン局長
チーム長 「サインしてください」
戸惑うシン局長。明らかに狼狽している
 
 
 
書類を見る裁判長
ヒョンミンはそんなものは知らないと言う
 「デジタルで捏造したのでは? マウスクリックでできるでしょ?」
弁護士は「そうですね」と言ったところで裁判長にお願い事
傍聴席がざわざわする
 
後ろのドアから現れたのはシン局長
ヒョンミン すこし顔色が変わる
振り向いて局長を見る
スンヨンはどういうこと?という顔
ヒョンミン 立ち上がる

待機室へ入る
キヨンの顔を見てから向かいに座る
キヨン 口の端を挙げてニコリ
ヒョンミン 怖い顔
 
シン局長が宣誓して証人席に座る
弁護士 「(書類を見せて)これをご存知ですね?」
答えを渋るシン局長に弁護士が迫る
弁護士 「局長のサインがありますね? ね!?」
 
待機室のキヨンとヒョンミン ふたりだけ
 
 
 
回想 シン局長の部屋
シン局長は書類のバインダーを前に、「どういうことだ」と険しい顔
閉じようとする局長の手をチーム長が掴む
チーム長 「重要なことです。この間逮捕されたハッカー集団のサーバーを調べたところ、こんなものが出てきたんです」
書類の2枚目3枚目を見て顔色が変わる局長
タイトルは「2012 シン・ギョンスxxx」
ウヒョン父を陥れた証拠書類
めくろうとする局長をチーム長が一旦止める
 
最後はセガンとの関連を示す票
局長が金をもらっていた証拠
他の人物の名前もある
チーム長はウヒョンの父、キム・ソクチュンの名を出す
局長は知らないとシラを切ろうとするが、チーム長はさらに迫る
局長 「脅迫してるのか?」
チーム長 「そうです」
最後の書類をめくると、下のほうにサインの枠が見える
チーム長 「サインしてください」
 
 
 
裁判
厳しい顔のチーム長
弁護士 「サインしましたね」
シン局長 「しました」
弁護士 「キム・ウヒョンさんとチョ・ヒョンミンさんが会っているのを知っていましたか?」
シン局長 「知っていました」
弁護士 「(書類を見せる) どういうことか、ご自身で説明してください」
シン局長はウヒョンがリゾートに行き、ナム代表の殺害現場に立ち会ってしまったことを直接本人から聞いていたことを話す
検事 「裁判長、申し上げたいことがあります」
 
待機部屋のキヨンとヒョンミン
ヒョンミンは探りを入れてくる
キヨンは少しおどけて対応
 
 
 
ク・ヨンジュ、ニセ恋人の女記者を尋問する検事
女記者はハーデスの調査をしていて、爆発事故の状況におかしな点があることに気づいたと話し始める
 
 
 
回想 工場爆発
ほぼ鎮火した現場を調べるサンウ
焼けただれたキヨンを発見する
暗かったことと、ネームタグをつけていたことでウヒョンだと判断し、ウヒョンが生きていたと報告する
 
 
 
女記者はその話が変だと思った
 
 
 
回想
キヨンがウヒョンのカードを偽造して警察に入った時の様子
 
病院で顔もわからないほどの火傷を負ったことを医者から聞いた
他の人ではないのかと聞くが、医者は確認したと言う
 
 
 
裁判長 「キム・ウヒョンさんとパク・キヨンさんが入れ替わったと仰りたいんですか?」
女記者 「はい」
チーム長は目が釣り上がる
弁護士が異論を唱える
検事はウヒョンではなくキヨンだとしたら、と言い出すが、弁護士は記者の想像に過ぎないと反論する
 
検事はDNA鑑定による確認を求める
女記者は満足げだが、ジェミンとスンヨンは不安な様子
 
待機室のヒョンミンは無言で薄ら笑い
逆にキヨンが不安な表情になる
チーム長も不安な顔
裁判長は休廷を宣言する
 
 
 
回想
キヨンとカンミとサンウがシン・ヒョジョンの事件の話をする
カンミ 「(サンウに)あの時、変なこと無かった?」
キヨンはヒョジョンがナム代表殺害現場にいたことから、動画を撮影したのはヒョジョンだと考えている
カンミ 「シン・ヒョンジョンの携帯は私が調べたけど、問題なかったわ」
 
 
 
回想 警察のデータベースにアクセスするカンミとサンウ
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