いつものI豆の真ん中にある温泉へ。

夏休み中だったので今回は外れかなぁ(家族連ればかりになるので)と思いながら勇んでいきました。

今回はちゃんと海パンも借りました・・・。

行ってみるとやはり家族ずればかり。

そのうえ順路を無視した動きする人が多くて読みづらい!

それにいつも待機している遊歩道からみえる滝のある湯船が工事中で使えない・・・。こりゃ不利だ!



いつものように見晴らしの湯で待機。ここで滝見学の女の子の動きを読みます。

行って速攻20代位の女の子二人組みが遊歩道をあがってきます!

前後を見渡してもじゃまなカップルや家族連れはいません!



マッハでまっぱになり、保険で海パンは手に持ち、ハンドタオルを首からかけて遊歩道に向かいます。

そーっと遊歩道の下のほうを覗くと女の子二人はなにやら話しながらニコニコ歩いてきます。

うーん、今風の格好に年齢は25歳くらいか?大人しそうな二人です。


前後に邪魔な存在がいないのを確認して、そのままの格好で遊歩道に歩みだします!

このときのゾクゾクした感じがたまりません!

普段着の女の子の10メートル前に何食わぬ顔で素っ裸の男の登場です!

そのままゆっくり歩いていくと、すぐに女の子は気づき、ちょっとちょっとって感じで目配せしています。

ふたりとも平静を装ってますが、すぐに会話が止まって無言になってます。

しかし幅2メーターもない遊歩道でお○ん○んまで丸出しにした僕とすれちがうしかありません!



5メーター、4メーター、3メーターと近づいていきます。

それにつれて僕のあそこもちょっとずつおっきくなっちゃってます。

女の子たちは目を逸らしながらもちらちらと見ているのがわかります。

ちゃんと服を着た女の子にお○ん○んが大きくなるさままで見せちゃいました!



2メーターくらいになったところでわざとらしくこっちから気がづいた振りして、はっと、びっくりしたまねします。

ここからは演技力が問われます。「ご、ごめんね、気がつかなくて・・・」白々しく話し掛けながら片手でお○ん○ん隠します。もちろんぽろっと出るようにね!

「いえいえ・・」なんていいながら女の子は足早に立ち去ろうとします。

が、そんなことはゆるしません。「この下に滝があるんですか?」そんな事知ってるのに女の子を立ち止まらせます。


片方の女の子がやさしくて立ち止まって教えてくれます。「あ、はい、湯船もありましたよー」笑顔で答えてくれます。

「そうなんだー、ごめんねーこんな格好で!」なんてこっちも笑顔で答えながら、お○ん○ん隠すのを直す振りしてちょっと刺激を与えます。

「いえいえ、ここってほんとはお風呂なんですよね。」ほんとにいい子です。

そういいながらも二人ともちらちらぼくの股間に目がいってます。

「いやー、ごめんね、恥ずかしくおっきくなっちゃたよー」っていいながら、ばっと両手を外して突き出します!

びよーんっと服を着た女の子二人の前にさらけ出されるぼくのおっきしたお○ん○ん!

女の子達は二人顔を見合わせた後、指差して大爆笑でした!