The quick brown fox jumps over the lazy dog. -2ページ目

帰宅時間


メールあり。
平日の帰宅時間は、子供たちが寝たあとにしろと。

そんなにストレス源になっているのか。

おたがいさまなのだろうけれど。

そんなに別居したいのなら、僕に出て行けというのよりも、自分が出て行くほうがはやいだろうに。


日曜の夜に


日曜の夜に、月曜からの小学校の提出物を整理していた息子は、忘れられた宿題を新発見。なんと。まぁ、いまごろ。。。
しかも、夏休み期間中のおやくそく、起床は7時、就寝は9時、食後は歯磨き、まもれたかな?という記録をつける紙がでてきたわけだ。

いまさら、毎日のこと覚えているわけがない。。。が、7時におきていたことなんて1,2回? 日曜日に1回はあった。というので、そこだけ○。あとは×。
9時になるのも、ほぼ全部×。
いやはや。。。。

最後の感想をなんとか書かせて、とにかくこの紙は終わり。ふぅ。。。

これ以外のすべての宿題は、母親がみてやってちゃんとやってたわけで、いまさらながらに母親の日々の苦労には頭が下がる思い。
父親なんて、たまに出てきて、いいとこだけもってって。。。といわれるのも無理からぬことと痛感。それは確かにそうなんだ。否定するつもりもない。

ただ、父親の役割をゼロだとか、何もしてないのにとか、そういう言い方で責めるのだけはやめて欲しい。それだけのことが受け入れてもらえないのが不思議でしかたがない。

いかん、また愚痴ってしまった。。。。

力仕事も

土曜に本棚を購入。持ち帰り、組み立て式なのでけっこうな力仕事である。

意外にも息子がもう手伝ってくれる。

重たいパッケージを、「そっちもって」といって2人で運ぶことができると、こんなに楽なのか、と何か新発見した気分になる。

ネジや細かいパーツを、一つずつ手渡ししてくれる。
「はい、次の」「はい」
いいテンポで作業がはかどる。

こういうのを子供と一緒にやる週末というのがいいなだなぁ。
一方的に「世話をする」と思うんじゃなくて一緒に何かをやる。

子育てが大変、というのは確かにそうなんだけど、そうなんだろうけど、
でも、こういう実感を大事にしたい。
ずっと。
たとえ離れ離れになっても。

お駄賃100円は、その日のうちにゲーム代に消え・・・そうになtったんだが、
「どうしても今日ゲームしにいきたい!」と強弁してしかられ、日曜に延期。でした。
チャンチャン。