タムラサトル 開放的な接点 発電所にて電力を浪費する

 

 

 

 

 

こんな階段を

 

 

どんどん上がって行った先にある

 

 

 

展望台

には、スニーカーでたどり着ける状況ではなかった_| ̄|○

 

 

 

ってことで、気を取り直して本来の目的の展示作品

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おもしろかった🎨

 

 

 

 

 

「下山(にざやま)芸術の森発電所美術館」
大正15年(1926年)に建てられた赤レンガ造りの「旧黒部川第二発電所」をリノベーションし、1995年に開館
館内にはかつての発電機や巨大なタービン、導水管などが当時のまま残されており、10メートルもの天井高を誇る無機質で重厚な空間が広がっています。その歴史的・文化的な価値から、1996年には国の登録有形文化財に指定されました。

展示スタイルは、この独特な大空間を最大限に活かした現代アートの企画展が中心です。
特定の作家がその場所の空気感や構造に合わせて作品を制作・構成するインスタレーションが多く、歴史的な遺構と最先端のアートが融合したここでしか味わえない没入感のある体験を提供しています。