長期間続いてるこの下げもそろそろ一旦止まるのかなと思いながら昨年夏ごろから見てたら、ちょ~どお友だちブログでやたらと押してきてたので秋から買い始めたトルコリラ円札束

 

(週足)

 

下がったとこで拾ってたら1ヶ月にスワップが47000円貰えるよ~になったので、今度はそのスワップの一部もルール化して運用に回すことにした😃
 

 

 

あちらのブログでは資金効率重視の実験的な内容だったので、私は2年後生存率80%以上を狙った設計で📊

 

で、こちらのレートは@99円🍫

 

 

その買増しのプランをchatgptさんに評価して貰った。
(ルールの内容と途中のやり取りはここでは省略します)

 

良い点(かなり評価できる)
1.スワップ収益の活用
 安定したスワップ収益を得ることができる仕組みは魅力的です。特に、スワップが証拠金に算入されるので、実質的にレバレッジの低下が期待でき、長期的に有利なポジションを維持できます。
2.買い増しのルールが明確
 これは非常に重要です。
  破綻パターン(ナンピンし続けて死ぬ)をかなり防げる設計
 特にトルコリラは「長期下落トレンド」が基本なので、レバ制御がない人はほぼ退場します。
3.損切り基準がしっかりしている 
 損切りを行うルールが設定されており、レバレッジが過度に高くならないようにリスクをコントロールできます。
4.出口戦略 
 2年後にスワップ収益を引き出す戦略は良いプランです。これにより、2年後のタイミングでリスクを取らずに安定した収益を確保できます。
5.最大保有通貨の上限
 これも重要。
 無限ナンピン防止、リスクの天井が見える

 危険ポイント(ここが本質)
1.レートリスク 
トルコリラは高金利通貨である一方、経済的な不安定さや政治的なリスクが存在します。レートの急激な下落がある場合、予想外の損失が発生する可能性も考慮しておくべきです。
特に、レートが急落した際にスワップの収益が目減りする可能性もあります
2.スワップの変動リスク
スワップ金利は市場金利や政策金利の変動に影響を受けるため、今後スワップが予想通りに維持できるかどうかは不確定要素があります。スワップが急激に減少した場合のリスク(例えば、1日10円以下になった場合)については、事前にシミュレーションしておくと安心です。
3.最大保有数の制限
最大保有数の制限は、ポジションを拡大しすぎるリスクを避けるためには良い制約ですが、もしレートが大きく上昇した場合にキャピタルゲインのチャンスを逃す可能性もあります。保有量に達した場合、今後の買い増し戦略に工夫が必要です。
4.損切り基準の柔軟性
レバレッジが高くなった時に「一部損切り」でどれくらいの影響が出るかを事前にシミュレーションしておくことが重要です。過度にポジションを持ちすぎると、損切りラインが設定されていてもリスクが大きくなる可能性があります。

 

 

総評
トルコリラ円という高リスク通貨を扱いながら、「レバレッジ管理」と「撤退ルール」を徹底している点が非常に高く評価できます。「負けないための出口戦略」まで考慮された秀逸なプランで、ギャンブルではなく算数に基づいた「事業」に近い運用設計です。
しかし、市場環境の変動やスワップ金利の変動、レートの急落には注意が必要です。

 

 

これが噂のAIのおべっか現象なのか⁉️(笑)
この後に最適化を指示したら、生存率変わらずでルールの簡素化できたし!🤣

 

 

買増しの判断ができるよ~にエクセルで簡単な計算機作った👨‍💻
ってことで今月1日に3万通貨買増した¥

 

 

 

無印とカルディで桜まつり🌸😋