Everything's gonna be alright!! -184ページ目

Everything's gonna be alright!!

*・・・ダイスキなコト、普段の思いを綴ります・・・*

いやー暑いですね。

いきなり半袖になりました。



ああ、そう言えば去年の今頃でしたっけ、アルバム発売イベント。

あの時もすごいお天気良くて(大阪)

気づけばクッキリと。足がパンプス柄www



今年は少しでも気をつけたいもんです。

毎年すぐに諦めちゃって日焼けするんですよねー。めんどくさがりなもんであせる



5/5に放送されましたfm osakaのラジオ【happiness!!】より、起こしレポしたいと思いますラブラブ

インタは玉木クン登場部分は7分くらいかな?

思ったより長かったデスラブ

収録はおそらくこの間の大阪舞台挨拶の時でしょうねー。



ってか、収録の時の衣装がグレースーツ!!

またの名を坊ちゃん!!!www


fm osaka【happiness!!】HPへGO→!


やっぱりウエスト部分が今までになくオッ○ン。。。(笑)

川村監督デスカ?←



前置きが長くなりましたが、坊ちゃんな玉木クンをご想像いただきながら、レポをお読みいただければなお一層お楽しみいただけるかと思いますマリオ




DJさんの【のだめ後編】の紹介がありまして、前日の日劇での舞台挨拶に触れるDJさん。


「衣装が間に合わず、ズボンの丈がちょと短めで登場されたそうで。どんだけ脚長いねんって話なんですが。本当にスラリとした素敵な方でした♪」


とタイムリーなネタを盛り込みながらの楽しい紹介でしたー。





そんなこんなで玉木クンの登場です。


DJ「fm osaka【happiness!!】この時間はスタジオを飛び出しましてのおでかけインタビューです!映画『のだめカンタービレ最終楽章後編』から主演のこの方にご登場いただきましょう!お声をください、お願いします!」



玉「こんにちは!千秋真一役を演じました玉木宏です」



DJ「はじめましてー!」


玉「はじめましてっ」


DJ「よろしくお願いしまーす!」(テンション高いデス(笑))


玉「お願いしますっ」



DJ「happiness!!初登場ですー。」



玉「ハイ、はじめまして。」←めちゃ低音(ノω`*)ァハン



DJ「ドキドキしています♪千秋先輩が目の前にいるって感じなんですけど。。。♪」←坊ちゃんスタイルですがナニカ?



玉「イヤイヤ(照)」



DJ「最近はどうですか?やっぱりお忙しくていらっしゃるんですか?」


玉「えーと、そうですね、京都と東京を行ったり来たりしてますね。最近は。」



DJ「はー、それは、撮影で?」


玉「撮影で。」



DJ「そうですか。お忙しい中でもあると思うんですがー。」


玉「うん。」←突然フランク(notウエンツ)にww


DJ「この番組、【happiness!!】というタイトルでして、そのハピネスにちなんだ質問です。玉木さんの最近のハピネスな出来事を教えてください。」



玉「えー、そうですね。最近あのー、自宅で、友人を招いてパーティーをした時があったんですけども、その時に出前で寿司を頼んだんですね」




DJ「はいー。」


玉「それであのー、自分の好きなものをチョイスして、そいでオーダーして。出前が届いたんですけど。ま、僕は割とその好きなものからっ手をつける(手をつけるてwww)のでー。パッととった時に、えんがわをとったんですね。

で、えんがわをとった時に、普通はシャリの上に1個しか乗ってないものが、えんがわが2枚乗ってたんですっ。」



DJ「なんとぉ~!」←ノリ良すぎ(笑)



玉「もう、そのひとつだけだったんですけど。」



DJ「ハイハイハイ!」←ノリry)



玉「たまたまっ、それをとったら2枚乗ってて。」



DJ「なんかそう言うのってやたらと嬉しかったりしますよね!」



玉「ま、間違いだろうがなんだろうが、ちょっと嬉しいなって。」




DJ「卵割って黄身が2つ、みたいなね。」



玉「そうそうそう!なんか得した気分になる。」



DJさん、小さく引き笑い(笑)



玉「なんか、それが、ちょっとしたハピネスでした。」




DJ「なんかすごいっっ!!(笑)あのー。あ、意外な一面というか(笑)ありがとうございます。ハピネスな出来事いただきましたっ!このふたつ!!」


ふたつ?ヒロシのエピの可愛さがハピネス2つ目デスカ?(笑)



DJ「さあ、そしてこれも!!とてもハピネスな出来事です。映画のだめカンタービレ最終楽章後編!前編に引き続き大ヒット中です。」



玉「ありがとうございますっ!」



DJ「どうですか?公開されてちょっと経ちますけれども。今のお気持ちは?」


玉「そ~うですね。ほんとにこれで終わってしまうんだなって、舞台挨拶とかやらせてもらって、あのー、どんどん感じてきてる最中ですね。あのー、連ドラやってるときからそうでしたけども、のだめっていうのはすごくリピーターの方が多い作品で、映画で舞台挨拶をさせてもらっても、もう十何回観ましたとかー。」


DJ「わーっすごいっ」



玉「一番多かったのが前編の時に二十何回、26回だったかな?観た方がいてー。ま、もちろん初見で観る方もいらっしゃると思うんですけども、そういうリピーターの方たちにすごく支えられてる作品だなってのはすごく思いますね。」



DJ「また、それはどういうところでだと思いますー?玉木さんご自身で。」


玉「んーーー、ま、ほんとに最初は原作に忠実に作られていたものなのでー。原作ファンの方が割と満足してくれるっていうのはたぶん大きかったんじゃないかなって思いますけどねー。」


DJ「確かに、漫画の世界そのままに!ドラマになり、(玉:うん)そして映画になり、(玉:うんー。)アニメも放送されたりしましたけれども」



玉「そうですね」


DJ「もうほんとに、玉木宏さん、イコール、千秋真一みたいなところもあるし、のだめちゃんイコール、上野樹里ちゃん、みたいなところもあるし。個々もぴったりなみなさんで。」



玉「そうですね」



DJ「今回の後編も、かなりみなさんのキャラが立っているというか(笑)面白いですよねー。」



玉「そうですねー。ほんとに豪華なキャストがここぞとばかりに出ていてー。連ドラの初期のメンバー、瑛太クンとか、小出君とか、水川あさみちゃんとか。も、彼らも出ているので。すごく豪華だと思います。うんー。」



DJ「ずばり、今回見どころはどんなところでしょう?」



玉「みっどころはですね。4年近くやったものの集大成なのでー。あのー、まっ、この最後をなくして、のだめカンタービレはないと思うので。うんー。で、しかも、一番重みのあるものが最後の最後にきていると思うのでー。見ごたえはあるんじゃないかなって思いますね。」




DJ「なんか、あのー、今までの作品をずっと見ていて、後編にきて、ちょっと思ったんですけど」


玉「うんー。」←すごく優しい相槌でございます(*´Д`)



DJ「それぞれの、キャラクターというか、登場人物がですね」


玉「はい」


DJ「意外な一面というか、今まで見せなかったようなシーンとか表情をふと見せるようなところが、ちょこちょこあったなと私は感じたんですね。千秋先輩に関してはどうでしょう?玉木さん演じられてて。」


玉「僕は今までそのー、演じた中でこの後編関して言うと、そのー、今まで演じたものがあまり役に立たなかったというか(笑)だから、千秋という役はベースにあるんですけども、なんだろう、ずっと悶々としてるというか、のだめに対してどうしていいのかわからない千秋、というのが後編だったんでー。そのー、初めて、その千秋とのだめ、っていう立ち位置が逆転するのが後編の見どころだと思うんですけれども。



だから、まっ、逆に言えばすごくそれがリアルだったと思いますね。恋愛面において。最初はですね、指揮も出来て、ピアノも出来て、バイオリンも出来て。というなんでもできる人なんだなーっと思って、演じるのが大変だろうなと思っていたんですけども、でも実際フタを開けてみたらー、あのー、まっ、努力を人に見せないだけで、すごくやっぱ人一倍陰で努力して、それを表に見せるという、すごく男として気持ちいい人間なんだなと見れるようになってー。すごく愛情を持って演じることが出来たと思います。」




DJ「逆にどうですか?のだめちゃんみたいな女の子がいたら?」



玉「(笑)まぁいろんなことが誇張されてるからー(笑)なんか、一概にどう、とは言えないですけど~。千秋ものだめの才能に惹かれて、る部分はあると思うのでー。自分に無いものを持ってる、という面ではすごく共感できるところはあります。

のだめの芝居ってのも、今までとはやっぱちょっと違うと思うんですね。まぁ、もちろんのだめらしさはあるんですけどもー、ほんとに、いち女の子として、次のステージに行くために葛藤をしてる姿であったりだとかー、そう言うのはすごくリアルに届くんじゃないかなって思います。

千秋も男として、彼氏として、ほんとに何をしてあげるべきかと。優しいし、面倒見もいいので、ちょっとでもおせっかいの部分もあって(笑)




カ レ シ !!(*´д`*)





DJ「気になっちゃうんですよねっ」



玉「うんー。だからそれもリアルだと思うし。リアルなものを、リアルな気持ちをそのまま、あの映像にして、それがお客さんの心に届いていけばいいなっていうこいとが、ずっと後編のテーマでありましたね。」




DJ「はい。二人がどんな結末を選んだのか。」


玉「ぅうーん。」


DJ「もうぜひ劇場で。」


玉「そうですね。」


DJ「ご覧になっていただきたいですよね」



玉「ハイ。」



DJ「ということで、最後にリスナーの皆さまに玉木さんからメッセージをお願いします」



玉「はい。えー、もう公開中ですので、スクリーンで、大きなスクリーンで見れるのも時間は限られてきていると思います。なので、まだ公開中にぜひ大きなスクリーンでこの『のだめカンタービレ最終楽章後編』を最後を見届けていただきたいと思います。お願いします。」




DJ「ありがとうございます。【happiness!!】この時間のゲストは映画『のだめカンタービレ最終楽章』で千秋真一役を演じました、玉木宏さんでした!ありがとうございましたっ!」



玉「ありがとうございましたっ」




+o。。o+゚☆゚+o。。o++o。。o+゚☆゚+o。。o++o。。o+゚☆゚+o。。o+



といった感じのインタビューでした。


最初、えんがわハピネスを語り始めた時はどうなるかと思ったんですけど(笑)

最後の方はガッツリ、ジックリ、のだめについて語ってましたねー。


ほんと、


「今日は饒舌ですねー♪」な感じでしたラブラブ




ああ、早くのだめ見に行きたいですー!(>_<)

以上、レポでしたあひる