今度は恋愛心理学について


・人と親しくなる方法


一般的に親しくなる場合,「類似性」・「相補性」という2つの原理がはたらくと言われてます

簡単に言うと「類は友を呼ぶ」・「真逆」という感じです


同じ趣味だと初めての人同士でも話が盛り上がる

これが「類似性」


初めての仲だと話題探しだけでも大変

同じ趣味などがあれば強い親近感を得られるというわけ



親しくなり関係が生まれてきた

そうなってきたら「相補性」が大事になります


お互いのミスや欠点を補い合うのが理想

それが「相補性」


ようは

付き合うまでは類似性

付き合ってからは相補性


が大事ってこと


おは



この後,「サンデー・モニング」でのスポーツの時,木村拓也サンのをやると予想

見たい




まずは生活で使える心理学を


・五感の中の聴覚,「音」  に関しての心理学


説得は,雑音のする場所が適している


説得などと言うと相手に自分の理由など,証拠を提示して分かってもらえたら説得と考える人ばかりの中

話の内容に証拠が無い,弱い証拠しかない場合は,相手の思考を妨げる方法は「雑音」

相手は詳細な内容について考えられなくなり説得されやすくなる


↑詳しく見なくても良い と思う人はここまでで大丈夫です

↓詳しく説明


「精査見込み」という心理学のモデルがある

人が決定を下す時,どのような情報が特に精査(どう考え,よく考えること)を図式化したもの

そのモデルからは,説得という観点からすれば「証拠が弱い,などの場合に精査されてはならない」という公式が導かれている

精査を邪魔する事を「デストラクション」と呼ぶ

デストラクションを受けた,思考を妨げられた人は細かい内容には目が行かず

大まかな判断しかできなくなる

音,「雑音」を利用して思考を妨げるのが一番


「説得」というとほとんどの人が話の内容を聞かせなえればいけないと思っている

矛盾していると思うが


説得を成功させたいなら話を聞かせない方が良い事もある






最近

心理学とか

雑学とか書いてないんで

明日書きます


休みだし