3.6.1
笠井紀美子/Use Me
働き蟻っていますね。
働き蟻は、働きものだと思いますよね。
その名のとおり、せっせと働いてると思ってました。
が、どうやら違うみたいなのです。
3割は一生懸命な奴、6割はどっちつかず、1割は何もしない怠け者。
だそうです。
名前の癖に3割しか一生懸命働いてないんです。
まーでもここまでは、普通の話で、色んな奴もいるっつー事で納得。
ここからが、不思議なのです。
さっきの3割の奴らと、6割の奴ら、1割の奴らを分けると。
そのグループのなかで、また3(一生懸命).6(どっちつかず).1(怠け者)と分かれてしまうみたいです。
一生懸命やってた奴らで優秀なチームを作ろうとしても、うまくいかないみたいです。
「まー、誰かがやるからいーかー」みたいなノリで怠けてしまうのでしょうか?
逆に、怠け者チームは危機感からか、働く奴が現れるのでしょうか?
にしても、おもしろい現象です。
これはあくまでも働き蟻の生態の話っすけど…。
人間に置き換えてもこういう傾向があるみたいです。
なんとなくわかる気もするっすけど。
そりゃー色んな考えもった、いろんな人がいますからね。
まーでも、周りの人たち、周りの環境も大事って事ですね。
曲は、笠井紀美子氏でUse Me。
俺の生まれた年 79’から、ロスに移住してるそうです。
(AUGI)
働き蟻っていますね。
働き蟻は、働きものだと思いますよね。
その名のとおり、せっせと働いてると思ってました。
が、どうやら違うみたいなのです。
3割は一生懸命な奴、6割はどっちつかず、1割は何もしない怠け者。
だそうです。
名前の癖に3割しか一生懸命働いてないんです。
まーでもここまでは、普通の話で、色んな奴もいるっつー事で納得。
ここからが、不思議なのです。
さっきの3割の奴らと、6割の奴ら、1割の奴らを分けると。
そのグループのなかで、また3(一生懸命).6(どっちつかず).1(怠け者)と分かれてしまうみたいです。
一生懸命やってた奴らで優秀なチームを作ろうとしても、うまくいかないみたいです。
「まー、誰かがやるからいーかー」みたいなノリで怠けてしまうのでしょうか?
逆に、怠け者チームは危機感からか、働く奴が現れるのでしょうか?
にしても、おもしろい現象です。
これはあくまでも働き蟻の生態の話っすけど…。
人間に置き換えてもこういう傾向があるみたいです。
なんとなくわかる気もするっすけど。
そりゃー色んな考えもった、いろんな人がいますからね。
まーでも、周りの人たち、周りの環境も大事って事ですね。
曲は、笠井紀美子氏でUse Me。
俺の生まれた年 79’から、ロスに移住してるそうです。
(AUGI)
小説
最近小説にはまってます。
それも自分が大好きな戦国物です。
実は言うと今まで小説を最後まで読んだ事が無かったんです。。。
関が原 - 司馬遼太郎
かの有名な天下分け目の戦、関が原の戦い。
「石田光成」好きじゃないけど嫌いになりきれない。
「徳川家康」嫌いだけど、認めてしまう。
何気に「大谷吉継」がかっこいい。
「島左近」もいいですね。
是非自分の好きな人物を見つけて下さい。
夏草の賦 - 司馬遼太郎
四国の覇者「長宗我部元親」の生涯を書いた本です。
「関が原」に登場する「長宗我部盛親」の父です。
「織田信長」と同じ時代を生き、中央とは海で離れた田舎に生まれた事を疎み、
豊臣政権の配下となり一生を終えます。
「織田信長」の本能寺の変によって九死に一生を得た「長宗我部元親」。
人生って何があるか分かりませんね。
今は「義経 - 司馬遼太郎」を読んでます。(古本屋だと自分の欲しいのが手に入らなくて。。。)
司馬遼太郎の人物描写恐るべし。
今年は戦国小説にはまろうと思ってます。
古き日本を司馬遼太郎の世界観で見ようと思います。
是非、皆さんも。
確か司馬遼太郎は、豊臣秀吉と徳川家康も出していたと思うので、そちらもゲットしたら読もうと思います。
余談ですが、サッカーの日韓戦面白かったなー!
本気の戦いは熱くなりますね。
(GO)



