今日、延び延びになっていた口腔外科の受診。荒Dr.の説明、分かりやすかった。骨がない。肉の中に歯が浮いている状態。放っておいても治るものではないのは分かっているけど、何ヵ月も何ともないから、抜かなくて済むのではないかと思ってしまうというのを伝えた。「気持ちは分かる。」「小泉さん次第。」「がんばって。」など、ハキハキした口調のわりに、言葉が優しい。他に手段がないのが分かった。セカンド・オピニオンも提案された。半年後とかに、もう1回CT撮ってほしかったりもしたけど、小さくなって消滅するものでもないのかな。もし大きくなるやつだったらと思うと早い方がいいということだ。インプラント完成まで約1年。あっという間でありますように…