2016年Amebaおみくじ結果




だそうな・・・(^_^)

@老若男女取り混ぜての会食

まずはとりあえずビールで乾杯。

形だけ口をつけて さてジンジャエールでも頼もうか…

「あっ、次、何イキます?」
「ごめんなさい。アルコール飲めないので。」
「え~~っ、かわいそう!つまらないでしょ?」
「酒が飲めないなんて、面白くないヤツだ」
「遠慮しないで 日本酒でもホレホレ。」

そんなやり取りは数えきれないほどありまして

タイトルに戻る・・・というワケで。

素面でも盛り上がれますから 好きなモン飲ませてください。





(ハウコレさんからお借りしました。私じゃないっす.)



発覚して3日目 
施設長と本部幹部から事情説明と謝罪を受ける。

しかしその後も、TVで流される虐待の映像を見るたびに
私の母も同じ扱いを受けていたのか…?
あの時の傷や痣は もしや…?
そう思うと 胸が苦しくなり落ち着かなくなる。

五月に予定されていた入居者家族会が、
直前に中止になったのもそんな事情があったのか。
その後、その会に関して なんの連絡もなし。
尋ねても 「う~~ん、ちょっと…」と口を濁すばかり。

そりゃそうだわなぁ・・・
被害者家族から虐待だの窃盗だの、そんな話題が出たら
何も知らない他の家族は混乱・大騒ぎになるのは明らかで、
懇親会どころではないよな…と これまた納得。

隠蔽を重ねたあげく、行政(警察・川崎市)の力も入り 
最悪の結果になった今、これ以上悪くなる事はないだろうと
プラスに考えてみる。

実際、あれからは手のひらを返したような丁寧な扱い。
心なしかベテランに見えるスタッフも増えている。

ただ、これがいつまで続けられるのか?
また人手不足で元に戻ってしまうのではないか?
失った信用は簡単には戻らない。

さてさて、これからどうしたものか。悩ましい日々。