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備忘録

自分の目標達成まで。
令和元年の行政書士試験合格を目指す。

久々になってしまった。
父が再度、救急搬送された。
連休初日に自習室に行く途中に叔母から連絡。
家族を呼ぶようにと医師から言われたから、急いで帰ってくるようにと。
父は、ICUで沢山の管と機械に繋がれており、意識はなかった。
家族は無力だ。
なにもできないので、私は帰京したが、今朝も容態悪化の報せ。
兄からは「覚悟しとけ」と。
まだ、安定はしないが、なんとか持ち堪えた。
しばらくは、実家の行き来になる。
勉強出来るのだろうか?
行政書士試験とは、相性悪いのだろうか?

⭐️泣きたい時は泣いていい。
明日が来ますように。


父が救急車で搬送され、入院したとの連絡がありました。
本日、仕事後に兄と帰省します。
現実になる「介護」という文字。
東京で好きなことをやれるのも限界かもしれない。
授業の夏季休暇も入り、授業に出ると決意し早々に2週間休み。
7月はほとんど授業に出ていなかったし、久々にでたら、レジュメわからない、講師と溝も感じていたが、出ないとなると寂しさ?不安?が押し寄せる。
私という人間は、面倒だ。

◽︎民法(債権)
◽︎千問ノック
◽︎素読

朝0.5h
夜1h(家族会議のため微妙?)
素読1h

【メモ】
行政不服審査法の素読の半分をどこかで捻出

【課題】
ただつらい。


⭐︎本気で決めたことなのか、本気で生きているのか、本気で言っているのか、もっと本気で取り組んでみるといい。