8月13日久々になってしまった。父が再度、救急搬送された。連休初日に自習室に行く途中に叔母から連絡。家族を呼ぶようにと医師から言われたから、急いで帰ってくるようにと。父は、ICUで沢山の管と機械に繋がれており、意識はなかった。家族は無力だ。なにもできないので、私は帰京したが、今朝も容態悪化の報せ。兄からは「覚悟しとけ」と。まだ、安定はしないが、なんとか持ち堪えた。しばらくは、実家の行き来になる。勉強出来るのだろうか?行政書士試験とは、相性悪いのだろうか?⭐️泣きたい時は泣いていい。明日が来ますように。
8月2日父が救急車で搬送され、入院したとの連絡がありました。本日、仕事後に兄と帰省します。現実になる「介護」という文字。東京で好きなことをやれるのも限界かもしれない。授業の夏季休暇も入り、授業に出ると決意し早々に2週間休み。7月はほとんど授業に出ていなかったし、久々にでたら、レジュメわからない、講師と溝も感じていたが、出ないとなると寂しさ?不安?が押し寄せる。私という人間は、面倒だ。◽︎民法(債権)◽︎千問ノック◽︎素読朝0.5h夜1h(家族会議のため微妙?)素読1h【メモ】行政不服審査法の素読の半分をどこかで捻出【課題】ただつらい。⭐︎本気で決めたことなのか、本気で生きているのか、本気で言っているのか、もっと本気で取り組んでみるといい。