こんばんは!

高知県出身、現在オーストラリアにワーホリ中のAsako ですニコニコ





コロナウイルスの影響でシャットダウンになってから、もうすぐで3週間が経とうとしています。





週に2回くらいは食材を買いに外へ出るのですが、ここまで家にこもる生活を今までしたことがなかったので…何だろう…とにかくヒマアセアセタラータラー




ヒマすぎるので、私のワーホリ生活を一から振り返ってみようと思います笑





まず入国するまでがドキドキやったな〜





私はカナダとアメリカを旅行で経由してから、オーストラリアへ入国しました。





アメリカはラスベガスに遊びに行っていたので、LAで乗り換えた後にブリスベンへ着くという便飛行機を予約していたのですが…





予約をとる際、LAでの乗り換え時間やブリスベンへの到着時間などを調べて自分が一番いいと思った便を予約したのに、まさかのその便が大幅に時間変更するという通知メールが、カナダに滞在しているときに届いたのですゲッソリ





LAでの乗り換え時間はもともと3時間くらいだったのが、12時間くらい空いてしまうことにチーン
さすがにそんな長時間、空港で待ち続けるのはムリーえーん誰かと一緒ならまだしも、一人で空港のロビーで寝るのこわすぎるえーんLAとか行ったことないし!




ということで、LAで一泊分のホテルを予約することに。せっかくベストな便を見つけて何ヶ月も前から予約してたのに、無駄な宿泊費を払わされるはめにムキー
こんなこと今まで経験したことがなかったので、焦りと怒りと不安で、ラスベガスを出るときはもうLAに向かうのが嫌で嫌でたまりませんでした笑い泣き




カナダで出会った人にその話をすると、よくある話だね〜と話していましたえー
えー、そうなのアセアセ??あったら困るし、そもそも何でそんな事が起こるのか説明して欲しい!!




海外慣れしてないし、英語も話せれんし、LAでは空港からホテルまでの間はWi-Fiないし、無事にホテルまでたどり着けるのか、無事にブリスベンまで行けるのかが不安で不安で仕方なかったー笑い泣き



ちなみにこの時点で私は、日本のスマホ番号も解約済みで、まだオーストラリアでの番号も取得できていなかったので、Uber (個人タクシー)の登録をすることもできませんでした。



ラスベガスにおる間に必死で調べておいたから無事にホテルまで(バスで)たどり着けたけど、この経験をしただけでも結構な自信に繋がったな笑い泣き




ブリスベンに着いてから、まずは空港でWi-Fiを繋ぎたくて繋ごうとしても、全然繋がらず。
えーーー!?なんでやし!!とイライラしてたらお迎えの人と遭遇。



私は8週間だけ語学学校に通うことに決めていたので、その学校の人が迎えに来てくれるよう前もって手配していました。



そしてその学校が紹介してくれたホームステイ先で4週間お世話になることも決まっていたので、そのままホームステイ先まで送り届けてもらいました車




初めての留学キラキラ初めてのホームステイキラキラ
ドキドキワクワクやったな〜




英語の勉強なんてもちろんしてこんかったし、ホストマザーと話せる気なんて全くせんかったけど、ほんまに見事に会話できんかったな笑





とまぁ、今回は入国したときの話を書かせていただきました爆笑
次回はホームステイでの話でも書こうかな
ではまたバイバイ爆笑




Asako