LAVISTAブログのお時間です
ヘアアイロンを上手く使いたいけど難しい・・・ここぞと言うときに綺麗にしたいと言う方は必見です
それでは説明していきます
まずは下準備から!
いきなりアイロンのスイッチをオンして髪にあてる!なんてことをしていませんか
ヘアアイロンをかける前の下準備が、きれいな巻き髪を作るには絶対に必要です
カールがきれいについたり、長持ちする上に、髪へのダメージ防止にもつながります
忙しい朝でも「急がば回れ」の気持ちでしっかり準備してからアイロンをあてましょう
しっかり下準備してくださいとは言ったものの、では何をすればいいのでしょうか?
ヘアアイロンをかける前の下準備が、きれいな巻き髪を作るには絶対に必要です
カールがきれいについたり、長持ちする上に、髪へのダメージ防止にもつながります
忙しい朝でも「急がば回れ」の気持ちでしっかり準備してからアイロンをあてましょう
しっかり下準備してくださいとは言ったものの、では何をすればいいのでしょうか?
ヘアアイロンの正しい持ち方
とても基本的なことですが、ヘアアイロンの持ち方はとても大事です
髪の毛をカールさせるには手首を回転させなければいけないので、適当な持ち方だと中途半端にしか巻けないこともあるからです
また、スムーズに動かせないと髪に変な癖がついてしまったり、熱を当てすぎて髪が傷んでしまうかもしれません
一度自分の持ち方を確認してみましょう
コテは、髪を巻きやすいように利き腕でしっかり持って使います
コテの先の部分には熱が伝わっていないので、毛先に向かってすべらせるときに片方の手で支えると安定感が増します
髪の毛をカールさせるには手首を回転させなければいけないので、適当な持ち方だと中途半端にしか巻けないこともあるからです
また、スムーズに動かせないと髪に変な癖がついてしまったり、熱を当てすぎて髪が傷んでしまうかもしれません
一度自分の持ち方を確認してみましょう
コテは、髪を巻きやすいように利き腕でしっかり持って使います
コテの先の部分には熱が伝わっていないので、毛先に向かってすべらせるときに片方の手で支えると安定感が増します
いざ、本番!ヘアアイロンで髪を巻く
いよいよ髪を巻いていきます!きれいな巻き髪を作るには、いくつかコツがあります
プロの方のアドバイスを引用させていただいたので、参考にしてくるくるカールを作ってみましょう
垢抜けたカールをつくるには、角度や当てる時間などを適当に済まさずコツを意識して行うことが大事です
プロの方のアドバイスを引用させていただいたので、参考にしてくるくるカールを作ってみましょう
垢抜けたカールをつくるには、角度や当てる時間などを適当に済まさずコツを意識して行うことが大事です





必ず一度ドライヤーできちんと乾かすことが大切です
耳上の髪を一つに束ねてバレッタなどで留め、簡単にブロッキングしましょう
シュシュを使って留めるのも、髪にクセが付きづらいのでおすすめです


くるりんとしたきれいな巻き髪を作るには、この持ち方は最適ではありません

指をあてる位置を変えるだけで、ヘアアイロンを使うのがグッと簡単になります!


その後、挟んでいた板を少し開いて、毛先の方へアイロンをずらしながら毛を巻きつけていきます
アイロンを持っていない方の手で毛先を持ちながら巻いていくと綺麗に巻きがつきます

ヘアアレンジの仕上がりをキレイに見せる下準備として巻く場合は、毛先は巻きすぎず、軽くクセをつける程度にすると、よりこなれ感がUPします

これもなかなか大事なことで、長い時間で歩くときは、ここをしっかりしておくと良いかもしれませんね


カールが崩れてしまわないように、髪の熱が冷めるまで待とちましょう
時間がないときは、ドライヤーの冷風を使って冷ますと良いですよ