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今日から昼顔を見始めました。
ぴんぽんぱんぽん。
…という記事を途中まで書き、スマホから下書き投稿したのですが、編集するにはアプリからじゃないと出来ないってんで放置していました。
以下、かれこれ一週間前のことです。
始まる前から楽しみにしていた割に、というか楽しみにし過ぎて見れなかったんですね。
そして、興味ないだろうと思ってたダンナ氏が見たいと言っていました。
彼は工さんのことが結構好きらしい。
私があんまり「工さん工さん」言ってたからでしょうか…不思議だ。工さんが表紙のananも見たいと言う。
なんとなくあっちの組合の人なんじゃないかとたまに疑いたくなるよね。ま、応援しますけども。
しかしながら、工さんの関係のものはひとりでニヤニヤしながら見たいんだ!
それだけではなくて、内容的にも家族で見たいものではないよね、と。
ダンナ氏にはひとりで見てもらいましょう。
第1話で印象的だったのは、北村さんのダウンスタイルがエロかったということです。
あれはアカンやつです。はい。
最近、アップスタイル(っていうのかな)ばっかり見てたせいか、新鮮だったしなんかいろいろ醸してました。
2話も楽しみです。
ここからは、今日見た2話の感想。
工さんのさえない感じ、好きだわぁ…
私の中では割とイケイケチャラチャラオラオラのどれかな役が多いイメージだけど、真面目でさえないのもいいね。
そして、留守電を何回も聴いたり、反芻しちゃう気持ちってわかるなぁ。
そんで、ワンギリはしたことない(電話苦手だから)けど、偽装送り間違いメールはやったことあるという自分のイタイ過去まで思い出してしまった。怖い!昼顔怖い!!
いや、でも20代前半の若い時です。しかも成就してません(爆)
…余計なことを書きました。
先日、職場で後輩と不倫の話になった時に
「道徳的にどうかって事よりも、まず慰謝料払っても良いって思えるほど人を好きになれない」
ということがファイナルアンサーでした。
さて、3話も楽しみです。
終わる。
後輩ちゃんおすすめのふんわりとアセロラなお酒を飲みましてですね。
美味しいけど、ロックだと濃いかった。ので、わたすはすこーしお水を足しました。
さて、これからダンナ氏の夕飯作り……と見せかけて、昨日の残り物と、母作の鱒を煮たやつ。
包丁使うのサラダだけです。
ま、いいよね。
好きな人に食べてもらいたい一心で、せっせとお菓子を作っては学校に持っていっていた高校時代が嘘のようにお菓子は買った方が美味しいじゃない派に成長したワタクシですが、訳あって作っています。
事の発端は、昨日患者さんから見事な大きさのバナナを頂いたことから。
いや、ホントに大きいバナナでね。
しかもかなり熟してまして。
職場で「多分、仏さんにあげてたやつだよね」と推測(笑)
そんな熟しすぎたデカイバナナをそのまま食べるのもなんかなぁと思っていたところ、以前読んだ漫画にバナナのパウンドケーキのレシピが載っていたのを思い出して、今に至ります。
手順の簡単さもさることながら、一番の魅力は材料を買い足さなくても良いことでした。
しかし、ものぐさな私はパウンドケーキを切り分けるのすらめんどくさく…
マフィンの型で作ってみました(笑)
今日の昼に実家に行き、バナナケーキを作る事を母に話したところ、一言。
「そんな熟しすぎたバナナ、捨てればいでんだ(捨てればいいじゃない)」
わかってたけど、やはり私のルーツはこの人だと思いました。
