詳しいことは明日病院に行って伺ってきます
みにゃさん、応援有難うございました
撮影:亀吉、7カ月時
11日の通院時、食べられず、ふらついて…
それでもトイレには自分で行っていた亀吉でしたが
巨大な腫瘍が臓器を圧迫しての影響か…障害か…
腎不全と尿毒症の診断で、即日ICU入院となりました
“20日の手術は予定に入れてはおくものの、今は生きるための治療です”
酸素室のなかで、振り切れたクレアチニンとBUNの数値を、猫にはギリギリの量まで入れます!と24時間体制での点滴で治療にあたってくださった先生やスタッフの皆さんのお陰で、18日には一般病棟に移ることができました
今日の術前面会時
こんなにガリガリになってしまいましたが…
夜8時過ぎにかかってきた電話を、焦って取れずに切ってしまったバァカな私…
先生は娘に掛け直し、娘経由で聞きましたが
副腎腫瘍、300グラムあったそうです
無事麻酔からも覚めつつあるとのことで安心しました
とりあえずのご報告です

