http://ameblo.jp/lavers/entry-10546894986.html (前回はこちら)
「しかし愛犬ポチの住まいは未だ いぇ…最終的にカフェは知らないで終るのです」
以前も話したのですが、両親は撞球場(ビリヤードや)を経営していまして、年に数回 旅行・母の実家行く(青森)以外に両親一緒にごはんをした記憶が無く! 店の裏に1Tぐらいの室があり、そこでなにやら怪しい小窓から川向かいの映画館:尾花座劇場の側壁を眺めながら
母なる方の手料理をほうばっていたのである。
「勉強しなさいっ!」も「もー寝なさい!」も言わないで^^ 放任主義? イエイエ・・・☆以外と忙しいお店の運営にメイ一杯だったのです・。
それをカフェは寂しくは思わないで、わが青春 小学校に一番早く行き 例の最高のスポーツ・あさドッチの陣地取りの先陣を受け持ち、いざ~いざ どかどかと校舎へなだれ込み ・運動場へ駆けつける、カフェの感覚で最高の位置に。 我が右足を広大な広さのT小学校の運動場へと黄金の右足つま先を指し付けるのである・・GOO~そこで左足のみで「ケンケン」しドッチボールエリアを創るのである!≧(´▽`)≦
カフェ3年生、ドッチ命の私は、7時20分に自宅を出・7時30分着で この聖戦の線引きを進んで行っていたのです これが又、 喜びデアッタ! 〔もちろん誰もが、生き生きと楽しんでいた〕 昨日のJAPANの真の全力!には遠く及ばないが・・・ 我が友とチーム全力で、同じクラスの敵と何戦も終了の 「きぃん~こぉん~かぁん・・こぉん 〃 ~~~」
の終了の合図^^ で収容所(3年2組)へと これまたなぜか全員!全力疾走で・・・
最高に元気すぎる仲良しチームである。 ・・・つづく
かしこ
カフェ1Q64








