と
は
さくら水産に「お好みシリーズ」
出品 マヅマヅですが
おもち入りでしっかり満腹に(≡^∇^≡)
どうも、絵柄は
美しくは無いのですが・・・
カフェ^^

自宅でゆっくりしている
カフェは17歳のとき
アルバイト先の先輩シェフ
確か・ゆうに30年前にさかのぼるが無い・ない・と
いつもお小遣いにことかいていた日々・・・
アル ゴルフ練習場兼レジャーパークのレストランでお初の
アルバイト。
確か大林さん 中村さん 板井さん 岡本さんの
大先輩シェフがいた。(今だ名前が出てくる)
皆、28歳~34歳の世代
カフェは17歳だった なつかしい~^^/
色黒でかっこいい大林さん
おだやかな中村さん
なんかあこがれる岡本さん
少し若いからいたずら好きの板井さん
皆優しくかっこよかった!
板井さんは よく洗い場のおばさんの
スカートをめくり、したられていたのです(カフェはちらミシ見し楽しんでいたのです^^)
岡本さんは九州男児だったか、あまりしゃべらない
渋い感じのあこがれていた人 包丁さばきが凄く
人生ではじめまして
りんごのたる剥きを 観て 驚き、いえっ (驚愕
しかも牛刀で、、、 しゃッ、しゃッ しゃッ・ ・
と
鼻先に牛刀の先が ぴゅ= ぴゅ= ぴゅ= ぴゅ=
て
かすみながら、舞う 『カッコイー』

あっと言うまに
マン丸く りんごが・・・「あっ 皮だけない っ」
と驚いていた。
、大体 た・る・む・き、 ぺティですると 聞いていたから
いっぺんに岡本さんのファンになり いつもシタッテイタ!
「ある日、カフェに 今日予定あるのか?ときいてきて
カフェは いいえ! ありませんと答えた。」
「おまえ、ハムステーキ食した事 あるか?」 ト
そんなのがある事も知らない カフェは「いいえ」と返事!
そしたら 「美味しいハムステーキ出してくれる所連れたるわッ」
ですって^^/
うれしくて 『ハイっ』と いつもに無く 大きく
返事をしたのです。
ど~こ~ぅ~
電車を乗り継ぎ ミナミのど真ん中
心斎橋・その 道頓堀へ
とことこ付いていくカフェ/
道頓堀筋のある レンガつくりのビルの階段に
岡本さんは地下へ下りていく
おー~~ぅ~ おー==~
ここか≧(´▽`)≦
おとなチックな、その店内へ
岡本さんは厨房の えらいさんらしい
方に
「よぅっ」と 右手を軽く上げ挨拶した・
わたしも つられ、軽くこうべを垂れ
ワクワク^^
岡本さん・「いつものハムステーキ2ッ」なぁ!
・・・~
きたー~~~~。
こんな香ばしい、美味しいもん あるのかと
むさぶりながら ソース(ぺroぺro)食したのです!!!
^^ あ~
懐かしき 時代 あのお店
いまだ wa・ka・ra・zu・・・
いきたいなぁ~
何で覚えていないのかなぁ~
カフェ
見習いの思い出!
の いちばめん











