紫の 上司愚痴物語 -2ページ目

紫の 上司愚痴物語

なんともしれない上司の愚痴をつらつらと書きなぐります。

うちの上司は老眼です。
それは周知の事実、先日朝一に書類にサインをもらうために、冬眠上がりの熊状態くらいに機嫌の悪い上司に話しかけて、ブリブリ文句を言われながらサインをいただきました。すると、お昼を過ぎた頃でしょうか、突然「おーい?今日はあいつは(私)出勤しとるのか?」っと言われ、思わず盗んだバイクで走りだしたくなりましたε=ε=ε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘