時々


散かった部屋を一人で片付けだします音譜


片付け終わったところで


また散らかし出します苦笑



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ママのことを「○○ちゃん」


と呼ぶようになったのは1才半くらいのとき


よく「腰が痛い」


なんて言い出すので笑えます汗


周りの会話を覚えていて


ある日突然言うのでびっくり。


ママの世話までやいてくれます。


女の子みたいだなー。



子供ってほんとコピーちゃんだな。


参議院の行政監視委員会「原発事故と行政監視の在り方」小出裕章氏


ガンジーの墓に刻まれた碑文
七つの社会的犯罪

○理念なき政治
○労働なき富
○良心なき快楽
○人格なき知識
○道徳なき商業
○人間性なき科学
○献身なき崇拝(宗教)









小出氏のような先生がいたことでまだ日本は救われてますね。


ガンジーの言葉


国の偉大さ、道徳的発展は、その国における動物の扱い方で判る



日本は荒んでます


管は仲間を連れて国に帰っていただきたい。

konichiwaさんから転載です。

http://ameblo.jp/konichiwa/entry-10891132940.html



☆署名のおねがい2件

☆子ども園・南麻布土地売却問題



「こども園」の話、覚えてますか?


民主党マニフェスト
子育て政策の目玉のひとつです。

ひめのブログ-1301
http://www.dpj.or.jp/special/manifesto2010/data/manifesto2010.pdf

ひめのブログ-1302

ひめのブログ-1303


「特に、就学前の子どもの保育・教育の一体的提供を進めます」

**


この[保育教育を一体化]したものが、[子ども園]というもの。


例のごとく、反対運動がおき、
署名集めとかがんばって‥



保育園、幼稚園がピンチです
http://000hime.blog74.fc2.com/blog-entry-206.html
2010.10.5



政府 幼保一体化
幼稚園や保護者の関係団体などの反発を受け事実上撤回
2011.11.16
ひめのブログ-1304


「こども園」事実上の撤回(・∀・)
http://000hime.blog74.fc2.com/blog-entry-266.html
2010.11.18

**


民主党のマニフェストは全力で拒否られ、

売国以外はさほど執着ない民主党はさっさと引き下がりました。


というお話です(´∀`)



ところが、
震災を理由になぜかこれが復活している件!!!

(゚ロ゚屮)屮

↓↓↓


「こども園」財源規模試算へ
2011.5.12

ひめのブログ-1305
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20110512/t10015835511000.html


子育て支援の充実は被災地の復興を支えることにもつながるとして、従来の方針どおり、今月末までに幼稚園と保育所の機能を兼ね備えた「こども園」の創設などに必要となる財源規模の試算をまとめることになりました。

被災地の復興を進めるためにも将来の労働力の確保につながる子育て支援の充実が必要だという考えを示しました。これを受けて、政府は従来の方針どおり、今月末までに新たな子育て支援策に必要となる財源規模の試算をまとめ、


*

これだけ読むと、


「こども園」というものがあると、待機児童が減り、労働力が増える


ような印象を受けますが、違いますから。


前の日記(
http://000hime.blog74.fc2.com/blog-entry-206.html )に詳しくありますが、ぶっちゃけ


【幼稚園と保育園を廃止して、こども園にして、民間丸投げするから、待機児童がどんだけあっても国の責任じゃねぇよ】


と、いかにもミンスらしい発想w



日本人失業者にはぜったい仕事をさせたくない民主党が、労働力とかなに言っとんだと。


被災地では仕事がなくて困ってる人が大勢いるのに、

労働力の確保はガイジンだそうです。



外国人雇用に積極姿勢
被災地の農漁業再生
2011.5.13

ひめのブログ-1306
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2011051300678


政府の東日本大震災復興構想会議 議長

外国人の雇用を積極的に進める方策を検討

外国人労働者について
「社会を支える人だと分かれば、永住していただく、日本人になっていただくということを考えなくていいのか」


**

何度も何度も言いますけども。

移民で人口が増えるというのは人数がプラスになるだけの話じゃないんですよ?


【日本】は【日本国民】ひとりひとりに経費をかけてます。
だから私たちは【納税】してる。


移民が来て、今の私たちが使ってる公共施設のレベルも維持するなら、

少なくとも年間110万円の納税をしてもらわないと赤字


詳細こちら
http://000hime.blog74.fc2.com/blog-entry-168.html


**

というわけで、
世話がやけることばかりで恐縮ですが

再度、署名にご協力をお願いいたします。

ひめのブログ-1307


前回の署名は「保育をよりよくするため」の請願で、新システムに対する反対色はそこまで強くありませんでした。

秋からで340万人ぶん集まったそうです(・∀・)


今回のは幼保一体化への反対色を強めたものになっています。


HPから印刷できます。
連絡すれば自宅に送ってもらえます。


全国保育団体連絡会

http://www.hoiku-zenhoren.org/news/data1/110218-190920.html
TEL 03-3339-3901
FAX 03-3310-2535

締め切り6月10日ころ


**

署名つながりでもう1件です!!
ご協力をおねがいいたします(*ノノ)

↓↓↓

先日の南麻布土地取得問題
http://000hime.blog74.fc2.com/blog-entry-403.html


中国大使館が都心一等地購入
外相「反対理由ない」
2011.5.13

ひめのブログ-1308
http://bit.ly/luTsYU



外務大臣が国会で「反対する理由がない」と言い切ったww


松本剛明

ひめのブログ-1309



外務大臣が売国奴なので時間的余裕がありません(*ノノ)

大至急ということで、
締切日設定してありません。


名古屋の領事館問題を扱っている愛知県の方が、麻布の件も集めてくださるとのことです。


印鑑不要!!

集まり次第送ってあげてくださるよう、おねがいいたします。



署名用紙こちら
http://bit.ly/jLgwlS



以上、署名2件です。
よろしくおねがいいたします。

もうーすさんから転載です。

http://ameblo.jp/uchino-toramaru/entry-10887678021.html

車をゆっくり走らせていると

めずらしい風景が目に飛び込んできました

$babyのブログ


放し飼いになった牛と 放し飼いになった烏骨鶏が

仲良く生きていたのです


$babyのブログ


「福島原発20キロ圏内犬猫救出プロジェクト」で活動をしておられる

おーあみさんは

用意良く しっかり鳥の餌も持っていらっしゃったので

餌をやりに行くことに



さすがに鳥までは保護できないのです

せめて餌をやり なんとか生き延びてもらうしか

方法がないのです


しかし放された鳥などは 

猫やその他の動物に食べられてしまうことが多く

そう長くは生きられないのが普通です

現実に食べられてしまったところを

私は何度も目撃しています

かわいそうですが 

この地は弱肉強食のルールがある土地に変わってしまっています


ところが不思議なことに

ここは鳥たちが一羽も死んでいず

元気に牛たちと共存していたのです


しかも ここで一匹の猫の姿を見かけたので

その疑問は大きく膨らむばかりでした


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犬がいる!









納屋の奥に入った おーあみさんが叫びます










私は犬がいる気配など一切しなかったので

にわかに信じられず

半信半疑で納屋の奥を覗き込むと






力なくたたずんでいた犬が一匹いました

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その犬の首の辺りは黒く汚れていました

嫌がる犬をゆっくり表に出し 明るいところで見ると

その汚れはすべて彼の血だったのです

しかもまだ出血し ぽたぽたと流れていた・・・

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いったいなぜこんなことに・・・

犬はかなり弱っています


保護して病院に運んで診てもらうと

この怪我は 犬の咬み傷だとわかりました

しかも1対1のケンカではなく

何匹もの犬に咬まれたようです

首だけでなく 体中に咬み傷がありました

もう2、3日遅かったら良くないことになっていたでしょうと

先生はおっしゃってました


保護時に貼紙をしておいたので

のちに飼い主様が分かり

その家の子だと分かりました





私が思うに

烏骨鶏たちが無傷で生き残っていたのは

この子が守っていたからではないかと思いました


確かに約百メートル離れたところには

殆ど野犬化した6匹の集団がいました


彼は家を守った

以前紹介した「強くて優しい犬」のように

鳥と牛と家を守り続けたのです

犬は

犬は

育ててもらった人間に忠実です

最後の最後まで

育ててもらった恩に報いるために

自分の役割を果たすために

命を懸けるんだと思います

そういう生き物なのです

約2ヶ月

彼は見事に守り抜きました




彼の役割は終わりました

彼は近いうちに飼い主様と再会できるでしょう

しかし一緒に暮らせない事情があります

私たちにできることは

犬が安心して過ごせる環境を紹介すること

おーあみさんは 彼のために

きっと幸せに過ごせる所を見つけてくれることでしょう




この犬の詳しい話は

福島原発20キロ圏内犬猫救出プロジェクト

こちらの5月8日の記事

崖っぷちの犬たち1
崖っぷちの犬たち2

に おーあみさんが書かれています

きっとその後のお話も いずれ伝えてくださるでしょう













おまけ

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ちなみにその家にいた猫ちゃん

しっかり私の「はいるくん もうーすSP」で保護しましたよ

聞くところによると お隣の猫だそうです

じゃ 鳥とも仲良しだったのかな

可愛い子ですよ