2月も終わりに近づき、今月も右往左往しながら…よくがんばった。


自分へのご褒美として


無性に食べたい衝動に駆られた 天下一品のラーメン


食べました。


680円。


なんて、おいしいんだろう、至福の時…


こんなおいしいラーメンを考案された創業者の方に感謝です。


食の喜びを感じずにはいられませんでした!



来月は、さらに仕事をがんばって、


ご褒美はチャーシュー麺を食べようと心に誓いました!


創業者の木村勉社長、こんなおいしいラーメンを日々、作ってらっしゃる従業員の皆様


本当に感謝です。大げさかもしれませんが日本に生れてきて良かった。


昭和46年(1971年)大阪万博が開かれた翌年、昭和46年(1971年)、京都で一人、木村勉社長は屋台を引き始めた。そうですが、


私は昭和46年生まれ、


お客様に幸せを感じてもらえる、また元気を与えるサービスを作り上げたいと思いました。


天下一品に関わる皆様、木村社長に感謝MAXです。



高額なセミナーはたくさんありますが、


読書の価値は如何ほどでしょう。


例えば、斎藤一人さんの書籍の価値


斎藤一人さんの生み出した資産+書籍の売上げ+書籍の制作代金


この総計の価値があると思います。


なら、高額のセミナーに出ずとも


1冊の本で人生はどれだけ変わるでしょう!


読み方にもよると思いますが、


○○コンサルタントが書くハウツー本よりも、本当に大成された方の本は


大変な価値があると思います。


読み方も大事です。


他人事で読んではダメですよね。自分に照らし合わせてみたり、


何でそんな行動をしたのか、どう考えたのか、


また、本人になってみることです。自分の場面と比較してみたり…


そうすると、どうしても分からないことが出てきますよね。


しかし、分からないことを集めてみると、何か共通のことが見えてきたり…



相手にわかりやすく教えてもらうと、教わりませんよね。


分かりやすく…この点で、すでにサービスになってますもんね。


お金を払って自己投資と皆さん言いますが、お金払った時点でもうだめですね。


それよりも大成された方の1冊の本をほじくり返すくらい読んで、


1度は生家に行って見たくなるほど、興味を持ってみたらいかがでしょうか?


私は数千円で買える大成された方の著書に、感謝せずにはおれません。






AIU生命から保険の案内が来ていました。


封筒を開けてみると、いろいろお知らせがありましたが


一番、関心を持ちましたのが


毛筆で書かれた


「すべての良きことが雪崩のごとく起きますように願っています」


と書いてました、


毎日、呟いている言葉なので笑えました。


保険はどうなるか分かりませんが、


願っていただいて…


感謝、感謝、感謝です。