よく、エチオピアでは貧困の子供たちがいてかわいそう


それに比べれば君は幸せだ、


ていいますが、


結局、他人と比べて幸せをはかるんですよね。


近くのサラリーマンや遠くのエチオピアの貧困の子供


幸せを感じるために、比較するための距離を遠くしたり、近くしたり


これは、切がない


僕は誰かの幸せを感じるための存在でないし


自分の幸せを感じるために誰かを引き合いには出したくない


自分そのもので幸せでいたいですね。


これは、よく成功本とか幸せ本とが売れる原因でもあると思うんですが、


自分が幸せかどうか他人さんに聞くのは、無限地獄ですね。


自分のなかにだけ幸せを見出すようにしていきたいですね。

儲けるには、あれやこれやと考えるが、


人間の思考には限界がありますし、たくさん儲けるための本がありますが、


考えて出来ることは知れていると思います。


何でかといいますと、自分の思考も、本の結果論だからです。


それよりも、ビジネスは人と人との関係なので


自身の感情、感覚のほうが大事で、その延長上に独自の儲けるスキルがあるような気がします。


5億稼ぎたいと、私は思っていますが。


5億ぶんの歓びや、感謝がイメージできないと稼げません。


なら、100人→500万円分の喜び


のイメージならなんとなく出来ます。


そんなイメージをもちましたら、5億円儲けるスキルが見えてくるような気がします。

日々、さまざまな困ったことに出くわします、、、


困った自分

困った誰かさん

困った問題

困った将来…


そこで、斎藤一人さんの本を参考書のように紐解きます、


成功するのは才能でも努力でもない、苦労は必要ない


今、直面している問題に対して「解決方法」が見当たらない…


「困ったことは起こらない」そう考えるだけでいい、、


そうです。



「困った」波動が「困ったこと」


困ったことが起きたとき、「本当は困ったことは起こらない」とういうことに気づいて、

神様のプレゼントである問題をクリアしていく。


成功は実力でも、才能でもないのです。