* laven30歳 不妊治療→2017年7月出産* -12ページ目

* laven30歳 不妊治療→2017年7月出産*

こんにちはlavenといいます。
不妊治療を経て、2017年7月に男の子を出産しました。
現在、産休育休中です。
のんびりブログ再開します。

出産レポいきますニコ



*出産前々日*
いつも通り近くのショッピングモールまで徒歩で移動し、
ユニクロで買い物してカフェでお茶☕


産休中は最初の三週間、
子宮頸管が短くなって自宅安静だったので、
残りの休暇はとにかく外出して平日休みを満喫してました照れ



*出産前日*
午前中はいつも通り掃除したりちょっと買い物行ったり、
気持ちお腹痛いかなぁと思って、
午後は自宅で読書📖

夕方自宅近くのスーパーへ。

帰り道は5分のはずなのに、
ちょっと歩いては腹痛で明らかにいつもと違うガーン

何歩か歩いては止まり、歩いては止まり、
20分かけて帰りました。



あー、これが陣痛なのかなと思いつつ、
万一に備えて、夕飯とお風呂は済ませたい❗

騙し騙し夕飯を作って夫の帰りを待ちました。 

20:30 夫帰宅🏠

事情を説明しすぐ夕飯を食べてもらう。
この時点ですでに10分間隔の陣痛になってました。

お互いお風呂に入って、
22:00さぁ産院に電話。

初産だし、10分間隔なら翌朝来てって言われるかな~と思ってたけれど、
今から来てください、とのこと。


子宮頸管が短い時期もあり、
先生から安産でスピード出産だろうと言われていたためらしいです。

正直だいぶ痛かったから朝まで待ちたくなかったし、
有りがたかったです。


この時点で、土日深夜出産が確定したので、
希望していた無痛分娩はできなくなりましたショボーン

最近問題になってたしね、
でもしたかったな。


22:30 予約していた陣痛タクシーに手配

ここであり得ないことが、、
陣痛タクシーは予め自宅と産院を登録できるので、
言わなくてもすぐ運転手さんが走らせてくれるのが最大のメリットのはずなのに、、


「場所どこですか?」

「○○クリニック?住所わかります?」


はーーーームキーってなりました。

陣痛タクシーにクレームしたいくらい。


イライラ&痛くて悶えながら産院に到着しました。



続きますチュー