忠犬ハチ公に出会ったのは渡米したての頃。
ハチ公は学校で仲良しだった台湾人の女の子の友達だった

Lavarが英語がまだままならない頃だっただけに
「やるなー台湾人。 あんなかっこいいこ捕まえてー
と思ったもんだ。


「ビバリーヒルズ高校白書」(もちろん昔の方ね)を育ったLavarには
①カリフォルニア出身
②金髪

この組み合わせはたまらなーーーい

Lavar。。。。。一目ぼれ


忠犬ハチ公は忠犬と呼ばれるだけあって
Lavarをとっても大事にしてくれるんだけど
今、一緒に居ないのにはやっぱり訳があって。。。。。

その頃のLavar、とっても愛されてたナー
でも、愛だけじゃ生きていけないのよね!



かわいい子はクラブで遭遇





あまりのかわいさにLavar一目ぼれ
その夜くどき倒して、お持ち帰りに成功


Lavar自宅にてチルっていると、
かわいい子Lavarがしているバンドを腕にしていない


もしかして・・・・・


「おいくつでしょうか?」

「僕ちゃん、20才



いや~~~お酒も飲めない子拾ってきちゃった





Happy New Year クラッカー**

と、聞いて思い出す男子は居ないけど
それもなんだか寂しいな・・・・

昔付き合ってたチャイニーズアメリカンのボーイフレンドファミリーと
正月早々、飲茶飲茶

食べに行ったな