先日は上野の国立西洋美術館へ行きました


企画展の絵画は素敵でしたが、この↓企画にはあまりはまりませんでした。

西洋絵画、どこから見るか?―ルネサンスから印象派まで サンディエゴ美術館 vs 国立西洋美術館】


有料ナビゲーションの声がディーンフジオカさんで、BGMが私の好きなアルビノーニのオーボエ協奏曲だったのは良かったです。


企画展より


梶コレクション展 色彩の宝石、エマーユの美

というのが良かったですおねがい


エマーユとは七宝のこと。

絵付けの参考になりそうラブラブ


アール・ヌーヴォーの家具も素敵でしたラブ


エマーユが配された家具も。


これはアントワネットさま⁉︎


常設展はモネやルノワールの睡蓮など、誰もが知る名画が多数。

今回、特に印象に残ったゴッホの薔薇。

額装を新しくしたそうで、モダンな感じに。


閉館ギリギリまで歩き回って、もうクタクタでしたが、とても良い時間でした。

昨日ようやく9号まできました笑い泣き


こちらは、ちょっと前に出来上がっておりました。


蒲鉾を買って板にヤスリを貼り付けもしました。


バランス悪いですが、テーブルと植木鉢のお花も。



紙を切り抜いて作るお花に手間取りました。

小さな花や葉を台紙からカッターを使って切り離すことが難しくて、後半はほぼ手でちぎりました口笛 

とにかく見えない。。。

そして、保管場所にも困っています。


10号、11号もほぼお花が続きます!

もううんざりなので、お花屋さんは捨てかな口笛

なんか、ネガティブな記事ですみませんショボーン

ちょっと前になりますが、横浜山手西洋館を訪れました。

山手西洋館として登録されているのは7邸で、そのうちの2カ所へ


ブラフ18番館


この日お目当ての絵付け作品の展示がありました音譜


爽やかミントグリーンが素敵なお部屋


2箇所目にも絵付け作品がありますが、そちらへ向かう途中にも素敵な建物が点在しています


横浜山手聖公会


山手十番館


岩崎博物館(ゲーテ座記念館)


本日の2つ目の目的地 山手111番館


こちらの絵付け作品


奥のお部屋にもたくさんの作品が展示されていました。


絵付けのお仲間と行ったので、とても充実した1日になりましたラブ

3月になってしまいましたあせる

私の小さなパリのお店 6号


壁紙が四つ折りだけど、3つ折りにしてね、の注意書きまでは確認したのですが、その後、3つに切ってしまいましたびっくり

使うのは1/3だから、切り離すのも1/3でいいのにガーン

2/3は後で切らずに使うのかをドキドキしながら待ちたいと思いますてへぺろ

ジョウロ 想像通りになかなかヒサンな出来上がりだけど、もう開き直ることきします。


続いて7号


見本は赤っぽいボタンが入ってましたが、私は青系のみでした。

なんとかここまでできましたおねがい


だんだん出来上がりの小物、作りかけのもの、余った材料、お道具が増えて、収納が厳しくなってきました。

何処かにスペース作らないと!

ちなみに、今は仏壇の上。すでに収納できてないわ口笛 

オットからもそろそろ苦情が来そうキョロキョロ

木製マドラーを入手し、ようやく5号が完成です。



完成品はこちら


扉のアクリル板に貼られていたシートを剥がし忘れましたあせる

出来上がった後にカッターで切れ目を入れて剥がしたら、カッターが曲がってアクリル板に傷がガーン


絞り出し用接着剤も作りました♪


マドラー爆笑


おまけ

フラワーアレンジのレッスンで作りました

白薔薇と白いラナンキュラス、グリーンのトルコ桔梗。小さなベルのお花はクレマチス

この時期はお花か長持ちするのが嬉しいラブラブ



今月はランチ会が続き、かなり散財してしまいました。


二子玉川のスペイン料理店のマヨルカにて。

豚肉料理でガッツリと。


横浜元町のイタリアン ナビガンテ。

肉料理メインで食べたと思いますが、写真はなし。前菜が種類が豊富で美味しいく印象に残りました。


大好きな仙台のロマーニで、スコーンランチ。


いつも素敵な食器やインテリアにときめきますラブラブ


横浜のフレンチ レストランアルティザン

男前のガッツリが売りのお店です。

前菜はサーモンと卵がパイで包まれているお料理


メインはマカロニグラタン

具材たっぷりでアメリケーヌソースが濃厚。

見た目より量があり、デザートは見送りましたえーん デザート食べているお席を見たら、すごく美味しそうでした。ラブ


東京大丸のフレンチ ポールボキューズ 

お料理の写真はなくて、確か豚肉料理。

こちらはデザートのクレームブリュレ 

とても便利な場所にあるわりに、コスパの良いフレンチでした音譜


日本橋の文明堂カフェで昼食代わりの三笠山パンケーキ

文明堂のどら焼きは「三笠山」といいますが、その皮がパンケーキになりました。

血糖値爆上がりですが、美味しかったですラブ




振り返るとカロリーが恐ろしいガーン

だけど、久しぶりに会うお友達とのランチはとても楽しくて、時間を忘れておしゃべりを楽しみむした照れ

3月は反省して、外食は控えたいです。

4.5号がまとめて届いて、ぼーっとしてたら、6.7.8.9号が届いてしまい、めちゃくちゃ焦っていますガーン

で、週末の夜中に4号作りました。



出来上がりはこちら。

予想はしていましたが、ヒドイ笑い泣き


先日100均でクラフトテープを買ったので、リベンジしたいけど、まずは早く次も作らないとあせる

5号は木製マドラーが必要ですが、そんなの家にありません汗

今週、会社に行ったら、コーヒーショップで1本いただいてこようかなニヤリ

コーヒー買えば窃盗じゃないよねキョロキョロ

二子玉川の映画館でお友達と「ベルサイユのばら」を観ました。


プログラムが完売で買えませんでしたえーん

公開からまだ3日目なのに💦

以下、公式サイトからお借りしました。


宝塚での「オスカルとアンドレ編」といった感じで、オスカルにかなりフォーカスした作品でした。

「あれ、これは宝塚?」というセリフも。


物語前半の宮廷での様々な出来事は、音楽に乗せた回想シーンのように流れるだけで、物足りなさが。。。

ポリニャック夫人やデュバリー夫人も一瞬映ってた?程度。ロザリーもパリの一市民としての一場面のみ。

2時間弱では仕方ないのかな。。。


映画の中で、インテリア(家具、壁紙、シャンデリアや食器)の再現性が素晴らしく、有名な鏡の間やアントワネットの寝室などがとてもリアルで綺麗でしたラブ

建物やドレス、軍服なども素敵でしたラブラブ

このクオリティでベルサイユ宮殿を巡る、なんて作品があったら観たいくらいです。


映画館で配られたおまけ。


映画の中でこのドレス姿は出てきますが、着ることになった経緯や、その後のオスカルの想いなども描かれておらずあせる


原作のマンガや、長い時間をかけて放映されたTV版アニメなどと比べてしまうと、どうしても物足りなさは否めませんが、映像の美しさは最高でした。

もう一回観ようかなおねがい



まだ4号待ちなので、2号で紹介されていた「100円ショップの材料で作る」のページを参考に作りましたニコニコ


クラフトテープは、よく行くCanDoになくて、駅の向こうのダイソーでget。

粘土は2号のパンの余り。

粘土に混ぜる絵の具は、調べたらアクリル絵の具らしかったけど、なるべく買いたくない。。。

水彩絵の具でもできるみたいなので、手持ちの物で。

100均のセリアがハンドメイドグッズが充実してるみたいでした。

セリア近くにあったらいいのに照れ


で、こんな感じですあせる


粘土のボタンがヒドイ出来栄えで、しかもカゴとの縮尺がどうみてもおかしい爆笑

でも限界でした!


記録用ということでウインク


4号はクラフトテープでカゴをいくつか作るようですが、YouTubeを見たら、できる気がしませんでしたガーン

いつ届くのかな〜


ちなみに、、、今回の作品をオットに見せたら、

「ミニチュアのボタンもいいですけど、私がお願いしているズボンのボタン付けもそろそろどうですか泣くうさぎ

と言われてしまいました

あー 数週間前にお願いされたっけ。。。

放置して忘れてました。

お裁縫って、ホント苦手で嫌爆笑


日生劇場にて、ラブネバーダイを観劇しました。

オペラ界の怪人から、10年後のストーリー。




みんなが残念な人生を歩んで、残念な人になってる感じがしました笑い泣き

怪人はもとより、クリスティーヌ、ラウル、メグ、マダム・ジリー。。。

お話しもドロドロで、救いのない結末あせる

ただし、音楽も、それぞれの歌も、舞台演出もすごく良かったです。

石丸幹二さんを観るのは四季以来で何十年ぶり?

以前はラウルでしたが、今は怪人なんですね。

素敵な怪人でしたラブラブ

笹本玲奈さん、加藤和樹さん、春野寿美礼さん。皆さん素晴らしかったですラブ


帰りにミッドタウンに寄ったら、ワラでできた牛と豚のオブジェがびっくり

なんだか怖くて、スルーしようとしたら、オットがめちゃくちゃ食いついて、写真撮りまくってました。

私にはオブジェより、オブジェを一生懸命撮るオットが面白かった爆笑