そろそろなにか書こーかなぁ(@_@)
んーと…
会社で毎年クリスマスに点けるイルミネーション。
結構有名で評判よくてね。
今年は…
あー、書けないッ。
こりゃ書けないな(+_+)
数年前、ディズニーシーのうちのレストランでバイトしてた女子大生となんとたまたま京都で…
あー、書けないッ。
こりゃ書けないな(-.-;)
京都へ戻ってきてからホンの少し良くなった父子仲。
今度の休みに…
あー、書けないッ。
こりゃ書けないな(´~`)
甘党をいいことに毎日バクバク食べてたプリンやアイス。
会社の健康診断で…
あー、書けないッ。
こりゃ書けないな(>_<)
この昼勤の初日。
夜中のメールが妙にはまってついつい…
あー、書けないッ。
こりゃ書けないなf^_^;
家の近くの牛丼屋の笑えるお兄ちゃん。
とにかく接客が強烈で…
うん、書ける♪
こりゃ書ける書ける(笑)
日勤と夜勤の繰り返し。
こうも続くとリズムがガタガタで、夜中にご飯を食べることもざらです。
明け方。
自炊は面倒だなぁ…
近くに○き家があったっけ♪
店内には少しのお客さんと茶髪のお兄ちゃん2人。
のんびりしてるなぁ(^ー^)
ん!?
いつの間にか店員が1人になってます。
きっと明るくなったからだね☆
と同時に朝ご飯でビミョーにお客さんが入ってきたかな。
お兄ちゃんは1人で頑張ってます。
1人ってなんでも大変だよね(@_@)
んん!?
お兄ちゃんなにかおかしいよ。
忙しいからイライラしてるのかな…
ちょっと気になるので、ボーッと眺めてました。
8時半頃ですかね。
お兄ちゃん、レジの隣で書類らしきものを懸命に書きだし始めました。
一心不乱に電卓を叩いてます。
もちろん電卓のキーのことですからね(v^-')
脱線してしまいました…
新しいお客さんが入ってきました。
お兄ちゃんは顔も上げずに書類を書きながら…
「らっしゃーせッ!!」
もちろん水なんか持っていきません。
注文が決まったみたいです。
『すみません』
お兄ちゃんは引き続き顔を上げずに。
「少々お待ちください!!」
3~4分経っても動く気配すら全く無し。
お客さんもムッとして
『呼んでんだけど!』
お兄ちゃんは謝るかと思いきや、平然と
「少ー々ーお待ちくださーいッ」
スゲー無愛想です。
信じらねー対応ですよ(笑)
以降はやり取りです。
客『いつまで待たせんだよ』
兄「ちょっと黙っててくれます?
俺、忙しいんスよ」
客『ああ?』
兄「俺、9時までにこれ仕上げて引き継ぎしなきゃなんないんスよ」
客『おまえ、ふざけてる?』
兄「なんでもいいんで、9時まで黙っててくれます?」
なんか異様な光景過ぎてずっと見入ってました。
お兄ちゃん、たじろぎもしません。
当然お客さんは怒ってるんですけど、お兄ちゃんもかなりイライラしてるのを表に出してるので、双方とも一触即発になりそーでならない。
それにしてもこの店員、ありえないですね。
ついにはお客さん怒鳴って帰っちゃいました。
『こんな店、二度と来ねーからなッ!』
あーあ、お客さん逃しちゃった…
と、思ったそのとき。
お兄ちゃんが初めて手を止め、顔を上げて満面の笑顔で!
「そうしてもらえると助かります☆」
って(°o°;;
これ、ネタじゃないですよ。
もう只々びっくりしました。
うわぁ、スゲーなぁ(笑)
よく馘にならないもんです。
9時少し前に引き続きの人が来たんですかね。
お兄ちゃんはまた明るく何事もなかったかのよーに仕事をしだしました。
いや、多分彼の内では何事も起きなかったんでしょーね。
あんまり凄すぎたので、会計のときに尋いてみました。
“お兄さん、さっきのすごいね(笑)”
「あれッスか♪
いやぁ、朝1人だし接客してると終わんないんスよ(笑)」
“えッ、もしかしていつもなの?”
「はい(笑)
お客さんも8時半過ぎたら来ないでくださいね(^∀^)」
“OKーOK。
いいよ、8時半だね(笑)”
この店、大丈夫なのかなぁ…
かなり酷いですよねぇ。
ちょっとした僕の食べログでした(^ー^)
こーやって載せられるかどうか逡巡するからなかなかブログが書けないんですよf^_^;