2020.3.21-3.26大阪に行ってきた

3.22
私はいつも誰かに教えてもらうために駄々をこねがちだ。しかし、人と人の関係って、いうものは、そもそも平等であり、お互い持っている、持ちつ持たれつの関係というもの。
だから、人を当てにしてはならぬ。自分をダメに見てもならぬ。私は生きているのだ。下見ないで、髪に目を向けなさい。そして、必ず報われる。必ず自分のことを99%信じると思う。
3.24日南茨木⇛梅田駅
大阪の梅田で、1人でスイーツを食べた。普通に美味しかった。
町に歩いている人と道路を行き来する車を見て、やはり東京都似ているのかなって、さすがに立ち往生までは言わなかった。
その後、TiffanyとShineにあって、Linda Hotel というホステルでトランプをした、よくわからないやつで、自分を持て余すため、なるべく自分を外国人、当地の人と交流する環境に預かる必要性があるのと思った。
最後に、アメリカ人が私達のところにきて、最近イタリアの友人のことがやばい、感染者数の増加が止まらない、どうしても、禁止する必要があるから、公園に入ってはならない、入ってたら必ず罰金される。中国はゼロになってたやけど、本当に不思議だと思う。どうして、このような厳しい状況になったのだろう。やはり中国人と外国人の付き合いが避けられないのか、それとも、そもそも、他の国でも潜んでいるのか、このはまだ未知で、触れても仕方ない話。
日本においてみんな、がいつも安全でいられますように、中国の友人がずっと平安でいられますように、神様があんばいして、神様が渡したちの声を聞いてください、神の子に祈ります、みんなの平和と健康を保護してください、ずっとノアの箱舟にいられますように!アーメン!
3.25日: 南茨木⇛長瀬駅
Yumiちゃんを通して、松崎さんと連絡をとった。待ち合わせのは14:00に長瀬駅。
3歳子供ゆりちゃんと教会のみんなに出会った人がびっくりするぐらい少なかった。松崎さんによると、いつも賑やかな黒門いちばでの店も閉店している店が多い。たしかに、大阪天満宮商店街にしてもガラガラで、人が少なかった。
お客様がいないことは、そもそも出かける日本人が少ないなのか、外国人観光客が日本に来れなくなるなのか、私は疑問に思っていた。
その日に、松崎さん、3歳子供ゆりちゃんと教会のみんなに出会った。一番印象に残ったのはパキパキしている77歳の坊木さんだ。彼の話の中で、1985年彼がちょうど大学四年生の頃に、主と出会った。その頃、彼は大学院を卒業したら何をしたらいいか、これからの人生どう活動していくのか全くわからなかった。彼は道に小冊子を配っている教会の奉仕者に誘われて、教会の活動に参加するよう神が案配してくださり、神が彼の人生の舵を取ってくれた。
後和歌山⇒富山県⇒大阪で暮らしていた。最後は大阪の近畿大学で 生物学科の教育を担当していたらしい。道理で教えのは上手だと思った、「私達の命は奥深いです、食物は全部大きな分子、ちいさく切る必要がある。酵素が働くことはなんと素晴らしいもので。例えば、酵素ていうのは、働くときに、必ず適切な水素が効く、酸性、アルカリ性、ね、胃の中の、酵素の中で、胃酸、例えば周姉妹の胃酸の中で、酵素があるんですよ、その塩酸は、酵素働くするために設定する、胸焼けだと、小さな分子 水素イオン機能が働き、その中で体不思議に思わないですか、考えてみてください。もし運動機能が低下すると、例えば、奥さん英語が好き、最近よく言っている言葉は英語が忘れる、衰える。。衛生化学を教えていたですけど、そ言う食物は、タンパク質であれ、脂肪であれ、脂であれ、そして血液の中で流れ込んで、そして、体がうまくなった、神がアレンジしてくれた。神がわたしのため存在してくれた。秩序正しく、神経、副交感神経と交感神経、いかにバランス取れること。人は話ができる、聞くことができる、唱えることができる、こういったこと。自体、神に目を向けなければならない。
学生に小冊子をくばるとき、結構です、何行っているんですか。結構です。神がいることを信じないですよね。
空気は酸素、と、っそ、ヘリウム(He)いろんな、混合物、吸うことによって、空気が多かった、割合が良くなかった、私たちは爆発です、割合神を決めてくれたですか。ローマ人へ手紙の1章、作られたものによって、できるようになる。
カーネーションの話、カーネーション(康)は、小さな種ですよ、これは、種の中の命、種の命、美しい花を咲かせる、不思議に思いませんか。(ち〜ん)僕は自然界の花であれ、草であれ、私達にくれた。
ないものから有、人は必ずあるものを使って何を作る。光あれ、光画私達の上に登る。一章の中に、創世記は、神の創世記、サタンの反逆、人類の堕落、救いは出エジプト、私達は救い出された。この人は、この自然界とか、いろんなところでし、一体誰過去言うものを作ってくれたと思うとき。アメリカの宇宙に旅行をしたことがある、圧倒されて、そいうところ美しいね。ローマ人:彼は弁解の余地がない、パウロは言った。ローマ人を一回読んでみたら、今みたいに発揮、
神の永遠の力と特徴は、世界は創造されて以来、作られたものによって認められているのです(ロ1:)神の見えない永遠力、日本であれ、アメリカであれ、月であれ、存在している。
姉妹は若々しいね、私年をとっているけど、こうみえても、新陳代謝をしているんですよ、神は必ずおられている。よくね、遺伝しはね、配列、誰が決めたのか。だから、こういう作られたものによって。。。。主イエスは、あなた方は永遠の命を持っている、文字だけを読むのか、読むときに、と言って、ほんとに主イエスに触れるように読むのか、よく霊を活用して、思いも例によって、聖別されて、しゅ、イエスを言いながら、内側に触れられる、平安、引き寄せられる感じ、、、主イエスは復活するとき、詩篇を使って自分のことを明かしされた、自分を証するとき、読んでいる聖書のことによって。聖書を読むときに、、、例えば、さっき言ったのはルカの24:40節」。。いかに聖書を丁寧に読んでいるのか、深くまで考えるているのかを感じられた、聖書は彼にとってただの本じゃない、主食となったのであろう。
私達は喜び踊る必要があると考える(パクパク)」一瞬、自分の父を思い出した。
私に聖書について解説してくれる際に、いつもニコニコしていて、美に溢れる言葉を用いて、私の心が触れられた。
毎月2回ぐらい聖書の言葉を咀嚼することで、この言葉の出典の書名(小見出し)は何であるのか、その中の何章にあるのか何節であるのかすべて把握している、この一生を貫いて聖書を知り尽くすスタンスを持っている彼のことは、自分にはどうしても忘れられなかった。
自分もそのように、救い出されたことを実感することを求めている、なので、自分ひとりであれ、集まりであれ。もちろん、実感というより、実践が大切だと思うが、実践を重ねることで、その実感がいつか実現されることを祈る。姉妹たちありがとう。
3月26日
浪花オムライス(なにわ)全然噂のように美味しくなかった、普通のオムライスだ。新幹線に乗るとき、地下鉄の「安納芋」(種子島産)を買って新幹線で食べた、口溶け芋だった、普通スーパーに売っている砂糖を入れられただろうやつと比べて、滑らかで水分が多いと感じた。私はやはり芋が好き、どんな芋でも。
