Avakin Lifeのクリスマス⑥空飛ぶソリはあげみざわ
つづきで~す
ムン子
「では、このエリアのメインイベント
空飛ぶソリに乗ってみよう!
15Avacoinsで3分も乗れるよ!」
ムン子
「今回は、日本のクリスマス定番
チキンに寄せてニワトリに着替えたよ」 ドリモドキ
「あれ?今回はメガネ類ないんやね」
ムン子「え?あ・・」
ムン子
「ごめんなさい。許して下さい。
もう、こんなのしかなくて・・・」
ドリモドキ
「私が強制してたみたいやん!
自主的にしてたやん!
つか、そんなん持ってたんだ!」
ムンコ
「うん・・一時の気の迷いで・・」
そんなムン子さんに合わせて
私も着替えました。
このクッキーは、アバキンコインの
セットのオマケです♪
ドリモドキ
「イエ~イ♪
新しくダンスも買ったで~♪」
ムン子
「ご覧ください。こちらが二年ぶりの
アバキンに浮かれて
財布のひもがゆるゆるの
ランドリーでございます」
ドリモドキ
「フンフン♪あ、このダンス
後ろに下がっていくんだ」
ドリモドキ
「あ。売店に入っちゃった!」
ムン子
「バイトの仕事ぶりを背後で監視する
うざい店長みたいやな」
ドリモドキ店長
「うんうん。新人、頑張っとるな
もうちょい声、あげていこか!」
それじゃ、いよいよ
レッツ、ソリ!
ガタコン~ガタコン~
二人「うわ~!浮いたー!」
ドリモドキ
「うっひゃ~!」
ムン子
「キャー!すてきー!!」
ムン子
「きれーー!!
さすがLockwood様ー!」
ドリモドキ
「スンゴー!!
アバキン、スンゴー!!」
ドリモドキ
「広場が遠ざかってくー!
スンゴー!」
ムン子「たのしーっ!」
ドリモドキ
「スンゴー!
あ、家々が雪に埋もれてるねw」
ムン子
「北国あるあるやね。
ってか今後は、スンゴー!以外の
ボキャブラで頼むわ。」
ドリモドキ
「スン!・・まだ上昇してる~」
ムン子
「わ~飛行機みたい♪」
ドリモドキ
「スン!・・あ!海や!海や!」
ドリモドキ
「スン!・・
へぇ~ここ、島やったんや~」
ムン子
「・・・どーしてもスン!まで
ゆーてしまうなら
もうゴー!までゆーていいよ・・」
ドリモドキ
「やったー!スンゴー言える!」
ムン子
「え?あれ?あの家
ドコに建ってるん?」
ドリモドキ
「あれ?これ海じゃなくて
地面なん?」
ムン子
「湖が凍ってるんかな?
にしても、ギリギリやーん!」
ドリモドキ
「と、思ったら
やっぱり海やったー!
スンゴー!!」
ムン子
「なんか不思議な町やねー!」
ムン子
「どこからが陸なのか
わからないねw
海の上、ひんやりした
冷気を感じるわ~」
ドリモドキ
「わかりみ~!
生類わかりみの令~」
ドリモドキ
「わー!急降下~!
ス、スンゴ~~~💦」
ドリモドキ
「と思ったら、上がってく~!
この疾走感、スンゴー!!」
ムン子
「飛行機ふたたび!」
ドリモドキ
「うわー!めっちゃ急角度!
たのしー!あげみざわー!」
ムン子
「ちょっとこれ
アバキン凄すぎひん?」
ドリモドキ
「スンゴすぎて、開いた口が
ふさがらんで!
おっと。
あの家にぶつかりそう~!」
ドリモドキ
「やっぱりガッコンなったw
おもしろスンゴ」
ムン子
「後ろに積んであるプレゼントも
少し浮いたね。面白いなぁ~」
ドリモドキ
「だいぶ降りてきたね~」
ムンコ
「飛行機の着陸の時みたい」
ムン子
「名残惜しいわ~」
ドリモドキ
「当機はまもなくX'mas空港に
着陸致しま~す」
とうちゃーく
想像を絶するあまりの凄さに
語彙を失った二人でした。
ドリモドキ
「アバキン ヤバない?」
ムン子
「ヤバイヤバイ!X'masヤバイ!!
なんかもうスン!・・」
ムン子
「スンゴーー!!」
ドリモドキ
「ムンコにスンゴー言わせた
アバキン、スンゴー!!」
この、トナカイのソリでのフライト
ど肝抜かれました!

トナカイのソリなんていうから
ふわ~とのんびり
空を飛ぶのかと思いきや
結構な速度で、上がる下がる
曲がる、ぶつかるw
まるでVRゲームを
しているようでした

アバキンをしてない方も
このソリはお勧め!
クリスマス気分
味わえますよ~
この時期だけなのが
惜しいくらいの、素晴らしい
アトラクションに感動した
私とココムーンでした。

ドリモドキ
「アバキン、やばたん。
あげみざわにも程があるわ」
ムン子
「語彙力まだ戻らへんね。
マジ、やばたにえんの無理茶漬け」
マジ、やばたにえんの無理茶漬け」


































