ランドリーの PS Home と ピグ絵日記 -17ページ目

④Oculus Quest2体験記 ムンコも初体験


かんぴょうの歴史と

ユンピョウの芸歴

そして
Oculus Quest2の
体験について書いてきましたが




この素晴らしきVRの世界

Oculus Quest 2を



我が相棒
ココムーンCEOに
ぜひ、体験してもらいたくて

我が家(別荘)に
お呼びしました~カノジョノイモウト 


ドリモドキ
「へい!らっしゃーい!」

ココムーン
「おひさしブリリアント
ムン子で~~すラブラブ




ムン子
「って、あれ?
それつけたままで見えてるの?」



ドリモドキ
「うん。プレイエリアからでたら
周り見えるねん。」




ドリモド
「こんな感じ。ザラザラした
モノクロやけど見えてるねん

て、ポーズせんでええで」




ドリモドキ
「まって。今まで無視してたけど
写真撮るときのテキストてあるやん」




ドリモドキ
「あれ、どんな風に入るんかな?
ちょっと入れてみるね」

ムン子
「そういや私も
テキスト使ったことないなぁ」




ドリモドキ
「なるほど!
へぇ~こんな風になるのか~」

ムン子
「ねぇ、なんでこのセリフなん?
今夜も食べるけども」





「ところで、あんな!
すごいねんすごいねん!
マジヤバいってほんまの話」



「あ、その前にこれ
はめるときさぁ!ゴムバンドの
ベリベリで調節するねんけど
これがむつかしくてさぁ!」



「ゆるかったらほっぺ痛いし
きつすぎてもアカンし
別売りのヘッドバンドあるけど
これレンタルやしなー」



「そうそう!これイヤホンなしでも
音めっちゃええで!
映画館みたいやねん!
今ヘッドフォンつけてるけど
これはオシャレでつけてるだけや」




「んで、んもうすっごいのが・・」

ムンコ
「ごめん、いったん座らせて」

(※ほぼ実話です)
 


ドリモドキ
「そっか。ごめんごめん
いま肉いれるからそこ座ってて」

ムンコ
 「イヤ、お茶いれるわ、の感じで
肉いれんといて」




そして、ムンコさんに
Oculus Quest 2を
体験してもらいました。


ムンコ
「あ!すごい!砂漠?
夕日!わぁ~!きれ~い!」



ムンコさんが見てるのは
バーチャル環境のコレ↓


ムンコ
「あ!ハンギングチェアが
揺れてる!すっごーい!」

ドリモドキ
「スゴいやろ!モグモグ」


これ↓


この砂漠が
えらく気に入ったムンコさんは

好きなミュージシャン
「タルカン」の歌を聴きながら
見たいと言い出しました

タルカンを聞いている
ムンコさん↓



ムンコ
「これ・・ヤバイ・・」




ドリモドキ「・・・・・」
ムンコ「・・・・・」



ドリモドキ 心の声
「(長いな・・まだかな・・
見せたいのまだまだあるのに。)」



~約10分後~


ムンコ
「泣いた」

ドリモドキ
「泣いた!?あれで!?
うわ!目、パンパンやん!」



ムンコ
「あ~ほんと、ヤバかったー♪
あの景色のためだけに
オキュラス買いたいくらい!」

ドリモドキ
「そこまで!?

あれ見る為だけに買ったら
今度はオキュラスが泣くで」




ムンコ
「ほんとVRってすごいねー!
あれ?家具がなくなってる」

ドリモドキ
「そやねん。まぁ聞いてんか
聞くも涙、語るも涙の物語」



アバキンをするのが
あまりにも久々すぎて

テーブルの上のコップを
1個消すつもりが

なんと「エリア」ごと
消してしまったのでした

しかも、そのエリアにDKまで
含まれててガビーン

ドリモドキ
チマチマと料理並べて
苦労して作ったDKがぁ~!
ま、作ったの2年前やけど~」




ムンコ
「なんというか・・
かける言葉もないわ」

ドリモドキ
「そう言わずになんかカケテ・・・」




ムンコ
「あ、ほら!こんだけ広いと
オキュラスやりやすいやん!」 

ドリモドキ
「あ、ほんまや!」



ムンコ
「オキュラスで遊ぶために
神様が家具消してくれたんちゃう?
知らんけど」

ドリモドキ
「ヒマな神様やなぁ」



ムンコ
「野球、たのしー!
本当にボール取ってるみたい!」

ドリモドキ
「ダンスも面白いで!」



~そして30分後~

二人ともVR酔いをしたのでした

ムンコ
「酔うね、コレ・・・」

ドリモドキ
「昨日は平気やったのになぁ~
ギボジワル~~」



そして、VR酔いが治るまで
休憩したあと

ムンコさんに
VR CHATも見せようと
アプリを開いたとき

「もしかして
PShomeあったりしてw」
冗談半分で検索してみたら

まさかの「ログキャビン」があり

驚きのあまり
ちょっと魂抜けかけました鼻ちょうちん 



 
「PSHomeがVRになったら
どんなに素敵だろう」

Homeラブな方なら
全員が一度は思ったことでは
ないでしょうか



VRになってました

ビックリしました



元ホームユーザーの
皆さんは、とっくに
体験済ですよね大根2

私の情報収集の速さは

世界で一番、動きが
遅いと言われている

タツノオトシゴ(秒速0.04cm)と
肩を並べる勢いです




そして私は

この驚くべき事実を
厳かに、かつ静粛に

ポリバレントプレーヤーとして
限りなくフリーダムでアジャイルに

ムンコさんに
お伝えいたしました


ドリモドキ
「ログキャビンあったわ」

ムンコ 
「ええっ!!!!!!!」



 PShomeを語らせたら
右斜め45度に出るものはいない

そんな、凄まじいHome愛の
ムンコさんが
どれだけ驚いたか

ムンコさんを知る方なら
ご想像がつくと思います

狼狽しつつ私に変われと
訴えるムンコさん↓


「ちょっちょっちょっちょxttt
くぁwせdrftgyふじこlp




「うっわぁー!
ログキャビンやぁー!」



「ログキャビンやぁー!
なつかしーい!
ログキャビンやぁー!」



ところが
その叫びもつかの間

ヘッドセットを外した
ムンコさん


ドリモドキ
「あれ?どしたん?」




ムンコ 「酔った・・・」



どうやら、ムンコさんは
動画やスポーツとかは
大丈夫だけど

VR CHATのように
視点が動くものに
激しく酔うようでした


ムンコ
「うそ・・ログキャビン・・・
離れまで行けんかった・・」

 


ムンコ
「ごめん、ちょっと横になるね」

ドリモドキ
「いや、目の前のベッド」



カワイソウ

ムンコさんカワイソウ


ドリモドキ
「さぁ!ここでムンコさんに
残酷な天使のテーゼの替え歌で

残酷なVR酔いのテーゼ
歌ってもらいましょう!」

ムンコ
「歌えるかな・・・ウップ」



それでもムンコさんは

「Homeを作った人がいたって
いう事だけで嬉しい♪」と
言ってましたスマイルw

ただ、VR酔いもさることながら
ログキャビンに入って
思ったことは

「もし、PShomeが
VRで登場しても

この中で家具置いたり
着替えたりなんて
到底出来そうにないな」


ということでした顔

家具置くときとか
視点変えまくるもんw


「VRでPSHome」という
私たちの夢は

一瞬にして、幻の如く
消え去ったのでした 


「ゆ~めま~ぼろ~しの~
ひ~との~世はぁ~♪」
(氷川きよし 白雲の城)

それでも

懐かしのPSHomeの世界を
VRで体験出来ただけでも

オキュラスを
借りて良かったな~と
思った私です

ドリモドキ
「だけって。あれだけ遊んでおいて
だけって。なぁ」




とにかく
楽しい体験でした!




ありがとう
Oculus Quest2

ありがとう
レンタル会社




ところで皆さんは
ビューマスターって
ご存じですか?


80年代のオモチャで

フィルムを差し込むと
立体に見えるんですよ~トロ



私はこのオモチャが
も~大大大好きで

フィルムも沢山持ってました!

私の「立体モノ好き」は
どうやら子供のころから
だったようですキラキラ☆


「そう。もはやオキュラスは
我が宿命・・・」

(レンタルでドヤ顔③)


Oculus Quest2
いや、Meta Quest 2

素晴らしい体験をさせて
頂きました!

ただ、やっぱヘッドセットは
慣れないせいか

めっちゃ疲れるのと
アプリによっては酔うので

私にはVRより
モニターの方が気楽かな~
なんて思ったりしましたてへ

でも、やってみたいゲームが
いくつかあるし・・・


「お年玉の残り
なんぼあったかな・・

あ、お年玉もらえる年齢
遥か彼方やったわ」




ではでは!

見て下さったそこのあなた!

もしVR未体験なら
1度は体験してみることを
オヌヌメしまっせ!

レンタルという強い見方が
あるしね!w

それでは、最後に
なんのアプリか忘れたけど

可愛いスクショがあったので
貼っておきま~すやあ


「ミナニ サチアレ~~」

またね~猫・うっとり