人間誰しもが
10ヶ月間も母親の胎内にひきこもってたことを考えると
昨今問題になっているひきこもりの 増加も
なんかもしかしたらそういうことなんかと思えるわ。
いっそもうひきこもるべきだとさえ思うわ。
ボランチン【名】〔ぼらん・ちん〕
1、下半身を開け広げた状態。また陰嚢が揺れている様子。
「彼の―はあたかも朝日のように清々しい」
2、サッカー・ボランチの南半球訛り。特に中東辺りっぽいらしい。
3、T-BOLANの『君が代』に対しての疑問。または焦燥。
―【動】ボラる
―【形】ボランボラン
―【歌】デュランデュラン
【歌】ボブ・ディラン
チェリズム【名】〔ちぇり・ずむ〕
1、童貞主義。生涯を童貞のまま終えようとする気骨。
「彼は―を貫き通すと言って北海道の山奥に隠遁した」
2、さくらんぼ主義。森山直太郎の『さくら』を歌う時は語尾に必ず「んぼ」を
つけようとする気骨。
3、チェロ主義。オーケストラはチェロだけでいい、という気骨。
4、チェ・ゲバラのリズム。
―【名】チェリスト
―【形】チェリッシュ
―【動】チェる
少女がタラコの着ぐるみ着てるアレは
つまり
昨今増加する少女を狙った性犯罪に対する警鐘なのか気になる。
つまり
タラコはアレの比喩として使われてるのか気になる。
タラコがバナナということなのか気になる。
ただのタラコの宣伝なら別にいいんだけど
突如として出てきたから戸惑いを隠せない。
というか微妙に話題が古い。
まぁいつも助けていただいてるんでね
コッチも偉そうなことは言えないんですけど
もうこれで3回目じゃないですか。
ウチもこう度々と社屋を建て替えるてると
その間ずっと業務に支障をきたすんでね
あ、いや建て替えの費用は保険に入ってるんで
まぁはい、それは請求するつもりもないんですけど
もう少し、その・・・離れた所でやってもらえないです かね?
いや、分かるんですよ?
それはもう戦う場所なんて怪獣次第、みたいなところがありますからね
ただこれで3回目なんでね
いや、ほんと体を張って地球を救っていただいてるわけですから
こういうこと言うのはほんと心苦しいんですけど
もう社員も色々と疲れきってるんで、はい・・・。
なんで今後戦う時はちょっとそのことも念頭に置いていただきたいなと。
ええ、はい。
やっぱり4回目なんてことになると
ちょっとコッチも出るトコ出ないといけなくなってきますから。
ええ、ええ。
それじゃあ、はい、失礼します。