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岩田出演

岩田がDJを務めておりますコミュニティFMラジオ番組、

「岩尾・岩田のワンボックスラジオ」が、

インターネット回線を使用することで、
全国のみなさまにもお聴きいただけるようになりました。

パソコンの方は、「サイマルラジオ」のホームページから、
スマートフォンの方は、「FM聴」というアプリをダウンロードすることで、
札幌市外の方も視聴が可能になります。

ちなみに、上記他のアプリでも視聴可能でしたので、
すでにダウンロード済みのアプリで試してみるのもよいかもしれません。

コミュニティFM 78.1MHz ラジオカロスサッポロ

「岩尾・岩田のワンボックスラジオ」は、

毎月第1・第3月曜、19時30分~20時、
今月は明日6日と、20日放送予定です。

GW最終日でお忙しいかと思いますが、
夜の30分間、お付き合いいただけたら幸いです。

山崎出演

現在放送中のテレビCM、
北海道新聞、北海道日本ハムファイターズに、
山崎大昇が出演しています。

ファイターズは小芝居仕立て、
どうやら数パターンあるようです。

山崎氏も旦那さんやお父さん役がハマる年齢に。
月日は流れるものです。

頻繁にオンエアされていますので、
是非探してみてください。

テレビCMやドラマエキストラのお仕事に興味がある方、
札幌にキャステイングオフィスエッグという事務所がありますよ。

公式サイトへはリンクからどうぞ。

極北ラプソディ

瑛太さんが主演されるNHK制作テレビドラマ、

「極北ラプソディ」

に、山崎大昇が出演いたします。

ラフランプが大変お世話になっております、
キャスティングオフィスエッグのタレントや、
その他、札幌で活動する表現者が多数出演しております。

道内俳優が全国露出出来る機会はそう多くはありません。
この機会に是非、その勇姿をご覧ください。

3月19日(火)20日(水)22時放送です。

イチオシ!

HTBの夕方情報番組、イチオシ!にて、
中継リポーターを務めさせていただいております、
岩田雄二の担当日が変更になりました。

今月より、木・金曜日担当となります。

岩田のさらなる活躍にご期待ください。

2012から2013へ

ついに2012年も終わりを告げます。

山崎、小野両氏に、
今年の活動をまとめてもらいました。



山崎です。

今年も変わらずイベントのお仕事で、
脚本、演出、出演を一年間を通して4本。

3月にはLAUGH LAMPの3人が出演した篠原哲雄監督の映画、
「スイート・ハート・チョコレート」の撮影。

PV「祝福を君に」の監督。

「わらうかどにワ」の出演。

CMは「イオン」

ドラマはNHK「極北ラプソディ」への出演。

劇団フルーツバスケットのスタッフ業務。
ミュージカル出演。

今年で6年目のエッグ映像演技クラスの講師。
今年で2年目モデル事務所モーディアへの演技講師。
今年で4年目、高校生「放送技術講習会」講師。

がありました。
あとは、LAUGH LAMPのホームページをリニューアルしたよ♪

今年もご贔屓いただきありがとうございました。
来年も何卒宜しくお願い致します。

山崎 大昇



もう一年が終わりますか。そうですか。
そういえば今年は岩田、山崎、小野で映画の撮影にいきました。

ラフランプの芝居もうちました。

個人では北翔大学、セイコーマートのCM、台湾だかのドラマ、
岩田がレポーターしている番組の再現ドラマ等に出演。

弦巻楽団の芝居2本、リリカルバレットの芝居に客演。

何だかんだで年中動いてました。
過ぎてしまえばあっという間ですね。

俺の活動を支えてくれた、
協力してくれた、応援してくれた人、仲間に感謝します。

来年は今年よりもヘビィな1年になりますように。

小野 優



いやー2人とも頑張っているなぁ。
身が引き締まる思いでございます。

最後にわたくしからご挨拶をば。

ラフランプブログをご覧のみなさまへ。

今年も沢山の応援をいただき、誠にありがとうございました。
夏には無事、久しぶりの本公演「わらうかどにワ」を上演することが出来ました。
来年もラフランプとして、個々人として精一杯活動して参りますので、
変わらぬ応援のほど、何卒、よろしくお願い致します。

2013年が、みなさまにとっても実りのある、素敵な年になりますように。

岩田 雄二

松橋さんの舞台

イチオシ!の生ナレーションや道内コマーシャルでお馴染み、

松橋勝巳さん

が、出演される舞台が今週末、演劇専用小劇場BLOCHにて本番を迎えます。

以下コピペ

突然、本屋でアルバイトをすることになったさとし。
そこは天国にある「本屋」。

本の読み聞かせ、朗読をサービスするこの本屋では
様々な人が行き交い、思いが交錯します。

そこで、さとしはユイと出会いました。


ロングセラー小説「天国の本屋」を
小林祐の脚色で上演します。
過去に置き忘れたピュアな気持ちを思いだしてください。

笑って泣いて、どこか懐かしく優しいラブストーリー。

芝居ユニット「みらい・や」が
お届けします。

みらい・や公演
「天国の本屋」

原作:松久 淳+田中 渉 脚色:小林 祐(オフィスEG) 演出:昂 みらい

出演
澤村和明(Actor5)松橋勝巳(Actor5)白川孝子(Actor5)
ナガムツ(coyote)眞田榮子 内藤大貴(Actor5)

日時(開場は開演30分前です)
11月17日(土)14:00開演、18:00開演
   18日(日)14:00開演

チケット料金(前売/当日)
前売(一般)2000円 (高校生以下)1300円
当日(一般)2300円 (高校生以下)1600円

チケット販売場所
*大丸藤井プレイガイド
*4プラプレイガイド
*メール予約対応。

問い合わせ先
(TEL) 011-764-4566
(E-mail)kochan@syd.odn.ne.jp

お時間ある方は是非!

年に一度の

札幌のキャスティング事務所と言えば、そう!

キャスティングオフィス EGG です。

全国放送のスペシャルドラマや、
北海道がロケ地の映画、
道内放送の番組やCMなどなど、
あらゆるキャスティングの多くはエッグさんのお仕事です。

山崎、小野はエッグ所属のタレント、
ラフランプも超絶お世話になっています。

毎年12月には、
エッグのオリジナルミュージカルがあります。
ちょっと早いですが公演情報です。


劇団フルーツバスケット第19回オリジナルミュージカル公演

「光の石のファンタジア ~ 未来からのバトン ~」

あらすじ

地球によく似た星にある国POPROSA(ポップローザ)王国のお話。
王家に古くから伝わる光り輝く奇跡の石「ファンタジア」。
願い事を叶えてくれるその石を巡って姉弟同士が争い、王国は分裂してしまう。
国民の平和を願い両国の王女が戦争を終わらせるために立ち上がり、
…そこに、1000年後の未来から時空を超えて7人の少年達が現れる。
ふたりの王女たちは分裂した王国を平和にできるのか…!?
少年達は、なぜタイムスリップしてきたのか…!?

日時

2012年12月15日(土),16日(日)
13:30開場 14:00開演
17:00開場 17:30開演

場所

北海道立道民活動センターかでる2・7
かでるホール(札幌市中央区北2条西7丁目)

チケット

前売3,000円
当日3,500円


師走にミュージカルはいかがでしょう。
是非足をお運びください。

山崎氏へ
あらすじの手打ち大変だったよ(笑)!

カレー好き集団

ここだけの話 までラフランプに在籍してくれた、

音楽にも精通 堤沙織さん

4年4組へ行こう に出演してくれた

王國の二枚看板の一人 村上水緒さん

要する劇団千年王國の新作公演があります。

ダンサーに生伴奏、
洗練された役者のパフォーマンス。
演出・橋口幸絵独特の世界観にどっぷり浸ってみてはいかがでしょうか。


神話の時代。
動物も人間も、同じ言葉でおしゃべりしていたころ。
男が太陽に矢を放ち、燃えさかる炎と共に落ちた矢を大鷲の王が掠めとる。
地上に初めてやってきた火をめぐる獣たちの戦いは、やがて毛皮を捨てた、
はだかの獣たちを生み出してゆく。

火と人類、その誕生の叙事詩劇。
 

さっぽろアートステージ 舞台芸術部門
札幌劇場祭 Theater Go Round 2012 参加作品

劇団千年王國 「火盗人 -ひぬすびと-」


日時

  2012年 11月16日(金) 19:30
  2012年 11月17日(土) 14:00 / 19:00
  2012年 11月18日(日) 13:00 / 18:00
  2012年 11月19日(月) 19:30
  2012年 11月20日(火) 19:30
  2012年 11月21日(水) 14:00 / 19:00

※ 上記はすべて開演時間です。
受付開始は開演の1時間前、開場は開演の30分前です。

会場

扇谷記念スタジオ シアターZOO
(札幌市中央区 南11条西1丁目ファミール中島公園 B1F TEL:011-551-0909)

※ 駐車場はございません。
 公共の交通機関でお越しください。

[劇場までの交通アクセス]
札幌市営地下鉄 南北線 「中島公園駅」
  1番出口より徒歩 5分
 

料金(全席自由、税込、学生・一般 共通)

◆ 早割チケット 2,000円
 (A)プレイガイド のみでの取り扱いです!10/31(水)までの期間限定発売!


◆ 前売券   2,500円
 (A)プレイガイド、(B)ローソンチケット にてお求めいただけます。

◆ 予約当日払い 3,000円
 (C)電話予約、(D)CoRich にてご予約いただけます。公演の前日までにお申し込みください。

◆ 当日券   3,000円  ご予約の状況によっては、当日券をご用意できない場合がございます。
 公演当日、受付にてお買い求めください。

◆ 高校生招待券
 各回限定5名様(計45名)を無料でご招待します。事前予約が必要です。
 (C)電話予約 にてお申込みください。

 ※ 高校生無料枠の受付状況 (ツイッター @sennen1999 の情報が早いです)


チケット取扱い

(A)プレイガイド

・ 大丸プレイガイド  TEL: 011-221-3900
   札幌市中央区 南1条西3丁目2 大丸藤井セントラルビル 1階

・ サンピアザプレイガイド  TEL: 011-890-2450
   札幌市中央区 厚別区厚別中央2条5丁目 サンピアザセンターモール 3階

・ デュオプレイガイド  TEL: 011-890-2556
   札幌市厚別区 厚別中央2条5丁目 デュオ1 B1階

(B)ローソンチケット  Lコード: 14203

(C)電話予約  劇団千年王國: 090-6213-6181

(D)CoRich 舞台芸術! http://stage.corich.jp/stage_detail.php?stage_id=39746

お問い合わせ

  劇団千年王國  TEL: 090-6213-6181
  札幌市中央区南8条西2丁目 市民活動プラザ星園 306号室

みょう。と、えだ。

ラフランプ公演、

3回目の ここだけの話 と、
4回目の わらうかどにワ に出演してくれた

北海道の真田広之(顔がなんとなく)明逸人さん

1回目の 4年4組へ行こう 
2回目の まきの家のヒーロー でお世話になった

眠らぬお菓子好き(僕のイメージ) 江田由紀浩さん

がバカバカしいお芝居をやるようです。
鬼才江田由紀浩の脚本と、
ユーモラスな役者の演技を是非ご覧ください。


J.P.G 第三試合 KANA-AMIデスマッチ

『バカでしかない!!』

日時

11/6(火)、7(水)、8(木)
全て19時開場/19時半開演

場所

cube garden (札幌市中央区北2東3)

料金

前売2500円/当日3000円

チケット取扱

ローソンチケット(Lコード 14700)

大門奈央子さん

ラフランプ公演でいつもお世話になっている、

スーパー保育士 大門奈央子さん

が、初めて人形劇をプロデュースします。

スタッフには、これまたお世話になっている、

小玉乃理恵さん、中村友紀さん

も名を連ねています。

ラフランプと同じく、
幅広い層に楽しんでいただける作品のはずですので、
是非お子さんと足をお運びください。

トランク機械シアター vol.1

「ねじまきロボットα(アルファー)」

あらすじ

大きな海を2つ越えた先の、小さな島にある “機械仕掛けの王国”
この世界にはたくさんのロボットが住んでいます。
王様も、お姫様も、商人も、先生も、子供から大人までみんなロボットです。
ある日、ロボットお姫様が言いました。
「たくさん名前を覚えるのは大変だから、みんなに番号をあげましょう。」
そうして名前のかわりに、世界に一つだけの番号をあげました。
でも1人だけ。番号をもらえなかったロボットがいました。
それが「ねじ巻きロボットα(アルファー)」です。
今回のお話は冒険物語。
目が覚めてから、ねじが切れるまでの物語。

公演日程&開演時間

11月8日(木) 19時30分 開演
11月9日(金) 19時30分 開演
11月10日(土)11時開演 ・ 14時開演 ・ 17時開演
11月11日(日)11時開演 ・ 14時開演
開場は開演時間の30分前(上演時間50分を予定)

会場

札幌市こども人形劇場 こぐま座
(住所 札幌市中央区中島公園1-1 TEL. 011-512-6886)

チケット料金(一律)

3歳以上~中学生:300円
高校生以上の学生:800円
一般:1000円

チケット取り扱い

大丸プレイガイド TEL.011-221-3900
札幌市こどもの劇場やまびこ座 TEL.011-723-5911
札幌市こども人形劇場こぐま座 TEL.011-512-6886

お問い合わせ

電話番号 TEL.080-4502-1089

以下、大門さんのメッセージです。

私達トランク機械Theaterは、
トランクにドキドキ&ワクワクをたくさん詰め込んで、
子どもから大人まで楽しめる舞台を創造する団体として、
2012年の春に結成されました。
現役保育士と、札幌の舞台役者がタッグを組み、作品を作り上げます。
私達大人も楽しいと思う物語に触れる事で、
子どもと共感する時間を過ごしてもらいたいと考えます。
生身の人間と人形が目の前で繰り広げる物語を、
劇場でしか味わえない想像の世界を、体験してください。
子どもに見せるためには大人の力が必要です。
私達大人も子ども心を思い出しながら、
ドキドキ&ワクワクの世界を楽しみましょう。

企画・監修  大門 奈央子