学校やすみやって

朝早く起きてる~
ので、今何しょうか模索中( -"-)

とりあえず、ミサンガ編んでみる。
10時くらいになったらどっか行こうかぁ

昭和町の『ボストン』に行きてぁなぁ

ホンマにカナリアのボンさんのおとっつぁんの
店なんかなぁ


最後に
大阪府の高校の先生達へ

先生らは、テスト範囲が終わってないから
冷や冷やしてるでしょう
焦ってはイケマセン
解決方法はあります。

テスト範囲をカットすればいいのだから。(\▽\)

地位の低い高校生より
ゆか、元気?

今でも血液型で性格が決まると思い込んでいますか?本気でB型はマイペースだと言っていたゆかがなつかしいです。

ゆかが「もっと私に興味を持ってくれる人と付き合う」と言い捨てて別れたあの日から、もう2年が経ったんだね。月日が流れるのは早いものです。

あ、そうそう、手紙を書いたのは何か理由があるわけではないんだ。ゆかに名前が似てる犬がいて、ふとなつかしくなったから、たまには思いついたままに何か書いてみようと思っただけ。ふふ。

あのころの付き合いを思い返してみると、かなり自分だけが空回りしていたなぁと思います。ゆかのほうがだいたいいつも余裕があって、電話できなかったり会えなかったりすると、なんだかんだとおれのほうが不機嫌になっていたなぁと。「好きな人ができたら言ってね」と言うゆかの余裕が、やけに自分には痛かったものです。というか別れるのを推奨されていたような…。

確かあのとき、ゆかにとってはおれが初彼氏だったかな?そうだったからか、最初のころのゆかは自信なさげでしたね。「私左側を歩いたほうがいい?」「手より腕を掴んだほうがいい?」とか聞いてきて、少し面倒でした(笑)

まだ付き合い始めのラブラブだったころ、ゆかは「もう彼氏は人生に一人いれば充分」などと言っていましたよね。嘘つけと思ったけど、嬉しかったなぁ・・・。ま、結果を見てみても、完全に嘘だったけど(笑)。

恋愛を総括して言えば、きっとおれはゆかと付き合うことができてよかったのだと思います。いつもどこかにいってしまいそうなゆかと付き合って、最終的には自分との戦いだということを学びました。

いろいろ書いたけど、おれはゆかのことがそれでも好きでした。これからもゆからしくいられるよう、それと、そろそろゴキブリを素手で殺すのはやめて(笑)、幸せをふりまいてください。

またいつか会いましょう。では。

P.S. そういえば犬にへそのニオイを嗅がせる遊びをしていましたね…。