今日は久々の友人と飲みに
三軒目に入ったのは小さなスナック。
カウンターの中には4~5人の女の子がいたような、、
3つあるボックス席は賑やかにうまっていた。
友人とカウンターに座り、暫く女の子も含め談笑。
と、そこへ違う女の子登場。
なにか言いたげだが、、、
女の子「あちらの男性がタイプだと言っておられます。」
俺「で?」
女の子「仲良くなりたいそうですが。」
俺「オレ?」苦笑
女の子「はい」
俺「いやいやいやいや」(笑)
友人「お前、またか?♪」
俺「またか、、、」
俺「男には興味ないと伝えて」
女の子「はーい(-o-)/」
カウンター席には俺たちだけだと思っていた。
が、いた!
カウンターの一番奥に、50代かと思われる太めのオッサン!
うーむ。見た感じ。キモい。
キモいしか出てこない。
友人「お前、男に好かれるよな?」
俺「(うるさい。ほっといてくれ。)」
(確かに初めてではない、何度めだろう)
(以前、会社の旅行の旅館でも自称ドクターに、声かけられたな)
友人「こいつね、男に好かれるんだよね。♪」
俺「うるさい。女子にも好かれますー!」
女の子が相手してくれたようで
気にさず談笑。(笑)
が、視線は感じる、、、
(見るな。あっちを向いてろ。)
二時間くらい経過。
「そろそろ帰ろうか。
じゃ、またねー。」
(まだ、居たのか。オッサン。寝ろ。)
そして、俺も寝る( ̄q ̄)zzz。
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