わたしたちの繁殖したサルーキの子犬のうち
ブラックタンのオスの1頭(Missie JP Nobunaga Oda)が
親しくしているオーストラリアのブリーダー
Wahadani Kennelの元へ旅立ちます
父犬クラウザーと母犬シェルを交配する数か月も前から
綿密に計画していました
ざっくばらんに言うと
ノルウェー産スウェーデン系のクラウザーと
アメリカからの持ち込み腹(アメリカ系)のシェルの血液の組み合わせ。
Wahdani Kennelが希望していたのは男の子でした
そして待望のベビーは5頭。
オスが2、メスが3。
わたしがサルーキを繁殖したのは今回が初めてです。
ファーストサルーキ、ティアラも8歳を迎えました。
むしろ手近なところにオス犬とメス犬が居るからという感覚や
お金儲けを目的とした繁殖をするべきではないと つくづく感じました。
別のオーストラリアのブリーダーからも
『Ms. Jan(Wahdani kennel)が子犬がやってくる!と興奮してたよ!』
と教えてくれました。
いよいよこの日がやって来た
というわけです。
明日の朝には成田へ向かうのですが…
眠れないよ![]()
必要な書類はJTBカーゴの担当者さんが今日の午後に
わざわざ家まで取りに来て下さいました

私は明日、織田くん(子犬)を車に乗せ
成田空港の待ち合わせ場所まで行けば良いのです。

























夕食も食べれたし







