気付い た事月が道を照らした。それでもわからない。教会の前に集まった人々はお互いに質問し合う。明日は今日より素敵な日?ロウソクの灯りがぼくを照らす。話し始めたあの人の言葉になに一つわかる単語はなかった。ツラい寒さが周りを包む。寒い 本当にさむい。もう一枚だけ毛布をおくれよもう少しだけ人々を暖かさがつつんでくれたら。。。憧れてここまできた。何かは変わった。でもだれが教えてくれるのか?もっと素敵な人生を。