ついにopenしました!!名古屋の新しいランドマーク"ミッドランドスクエア"ご存じトヨタが建てた超高層ビルです。


そのなかの低層の商業棟です。



MDS吹き抜け    ブランド3店


入り口を入ったところの吹き抜けです。左の隅には"バカラ"のショップが見えます。低層棟でこの大きさですから、その規模はか


なりのもの!!さすがはトヨタと言うべきでしょうか!?


まだ店内のルートに制限があって不自由ですが、息苦しいほどの人混みではありません。


そして圧巻は外から見たブランドショップ!!


カルティエ、ディオール、ルイ・ヴィトン。高級ショップが自己主張しています( ̄□ ̄;)!!


写真の左側にも他のショップが軒を連ねます。実は道路を隔てた正面に某百貨店のヴィトンショップがあります。ちょっと露骨で


す・・・(°Д°;≡°Д°;)汗


次の回では中のショップをリポートします音譜

2月に生涯二度目の海外旅行に行ってからというもの、「ああ・・・また行きたい」って衝動に常に駆られています・・・(;´▽`A``

まずは"形から入る"タイプのぼくは「旅行鞄を買おう!!」と思い立ち、買ってしまいました"リモワ"音譜



リモワopen    TSA  TSAロック付きです(*^▽^*)


軽量なため、堅牢・頑丈って感じはしませんが、ジュラルミンの外観が高級っぽくてステキですラブラブ


これを持って海外旅行に行けるのはいつのことやら・・・汗

最終回は次の3点です。



絵画3点

左から ラトゥール、ルソー、ユトリロです。


ラトゥールは"光と明暗"を使った絵画の印象が強くて、そればかりイメージしていたので、そんな絵が観たかったなぁ・・・。


でもそれは"ジョルジュ・ラ・トゥール"という別人だったみたいです・・・汗


ルソーは滑稽な絵で笑われたって聞いたことがあって、また別の興味があったんですが、別に笑えるような物ではなかったですよ・・・(;´▽`A``


ユトリロは名前を聞いたことがあるって程度で今回初めて鑑賞しました。いいのか悪いのかさえ判断が付きません・・・申し訳ない・・・( ̄Д ̄;;



どちらかというと"シュールレアリズム"の画家(ダリ・マグリット・キリコといった)が好きですラブラブ


単純に面白いし、いろいろ勝手な想像が出来る。


次はその中で"ダリ展"だそうです!



ダリ展


楽しみにしましょう!



ロシアの美術館ということで、ガルトマン(ビクトル・アレキサンドロビッチ・ガルトマン=作曲家ムソルグスキーの親友で、「展覧会の絵」は彼のために書いた作品だそうです)の作品があればと思ってましたが、存在しないのでしょうか?残念です。

さて、美術館の中は写真撮影が出来ないため、"絵はがき"を買ってきました。


まずはよく見かける人物画2点です。



ゴーギャン&ルノワール

ポール・ゴーギャンとオーギュスト・ルノワールです。


上手いのか下手なのか判りません・・・素人ですから(;´▽`A``


でもこれくらいの絵を描く同級生はいくらでもいたと思います・・・


肖像画ならやはり世界3大肖像画家「オランダのレンブラント」「スペインのベラスケス」そして日本の誇る「写楽」でしょうか!?


二人の絵はなんだか対照的です。"動と静""かごの中とかごの外"って感じです。


個人的にはぼくのあこがれのタヒチに創作活動の場を求めた自由奔放な雰囲気の「ゴーギャンの絵」に一票!!

行って参りました"大エルミタージュ美術館展"


現在名古屋市中区白川公園内にある「名古屋市美術館」で開催されています。



白川公園    名古屋市美術館


名古屋の真ん中にある様々なイベントが行われる公園、「白川公園」。園内に科学館や名古屋市美術館(写真右)があります。


当美術館、今何かと話題の"黒川紀章氏"の設計です。当初は不評だったそうな・・・(゜д゜;)


ちなみにこの公園、名古屋名物100m道路沿いにあるんですが、この"100m道路"も相当不評だったそうです汗



館内ポスター    館外ポスター


ポスターに書いてあるとおり、ピカソ・ルノワール・ユトリロ・ゴーギャン他名のある画家の作品が多く来ています。


"大エルミタージュ美術館"とはロシア・サンクトペテルブルクにある180,000平方メートル強の広さを誇る広大な美術館で、300万点もの美術コレクションを所蔵するそうです。


世界3大美術館といえば一般にルーブル、大英、MET(メトロポリタン)を指しますが、それに匹敵する美術館だそうです。


それでは"世界の名画"をじっくり鑑賞してみましょうかo(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o~♪