当日。
旦那の精子は持ち込みのため準備してもらい、
こどもは7時に保育園へ
8時頃には病院に到着。
ふぅ〜と一息、勝手にお湯を注ぐ自分。
飲もうとした瞬間…
だめじゃん!!!
昨日から絶飲食の身!!!
危なく一口飲んでしまうところでしたが、
我に帰ることができました
まずは卵胞チェック。
何個取れるとかの説明はなかったけれど、
カルテにサイズが7個くらい書いてあったので、
まぁそのくらいかなと悟る。
「OHSSの可能性があるので、全胚凍結しましょう」
とのこと。
2階の個室にて着替えをし、
お声がかかるのを待つ…
だんだんドキドキ
ついに呼ばれて、ベットに横になり、
色々装着され、点滴手首で痛い
「麻酔入れますね」
の言葉を最後に、強制的にまぶたが落ちてきて、
ほんとに気付いたら、
「終わりましたよ〜」
て感じでした。
「…はい。。」
と返事をし、支えられながらふらふら〜っとベットに横になりました。
ここから一眠りと思ってましたが、全く眠気は来ず…
なんかおながが痛い…我慢できるレベルですが。
1時間ほどたった頃、たまごのロールサンドとハムのロールサンドとウーロン茶が出てきました。
おいしく頂き、あとは着替えて診察まち。
小さいのも入れて、13個取れたとのこと
診察は初めての院長先生。
ちょっと緊張しましたが、テキパキお話しされ、すべて胚盤胞を目指すことになりました。
続く