久しぶりの更新となります
しばらくは振り返りとなります。
結果を聞きに受診してきました。
「思ったよりも引っかかってるんだよねー」
と言われ…
初診の際も、子宮動脈の血流が悪いと言われていたので、ここまでは予想通り
しかし…!!
こことここが引っかかってます。
ここの数値はちょっと高すぎるね
16000人診てきて初めての数値←
1人目は普通に出産してるんだもんなぁ
出産時に抗体ができてしまうこともある
研究者的には非常に興味がある
このままいくとどうなるのか
それは人体実験だからね←
それで…
まずはアスピリンだします。
血流をよくする薬
大体は移植日から飲み始めるが、
あなたの場合は、生理5日目から飲んでください
胎嚢が確認できたらヘパリン自己注射が必要
12時間に1回、1日2回で35週まで
ではお薬の説明はこの後ね
とても自分のこととは思えない結果となりました


アスピリンの飲み方や、なくなった場合の予約の仕方
ヘパリン自己注射の説明
金額…
出産までの費用は約40万
アスピリン、ヘパリンはハイリスク妊婦
出産する病院は大学病院や総合病院
ほんとに妊娠して出産できるのか…
でも対策をとれば何とかなるのか?
この時は治療再開してなかったので、
とりあえずバイアスピリンを飲みながら、
タイミング法を試してみよう
となったのでした