恋が終わる→しばらく恋しない→恋キター
がいつものパターン。
恋が終わるのと始まるのが同時の場合…つまり好きな人がいたのに他の人を好きになった場合が今回初めてです。
恋愛の観点からどうでもよくなった人とまっさらな状態になって新しい恋を歩むことはごく普通の事だと思う。
ただ、まっさらな状態に戻ろうと告げた時に「終わった」感がこみあげてきて寂しくて切なかった。
まだ好きだから泣けたんじゃない。

少しだけ泣いて、今からは本当にこの人とやっていくんだと決意できた。
どうなるかなんてわからないけど、とにかく一緒にいたいと心から思う。
風にそそのかされて、ふとその頭を抱き締めたくなる瞬間、初めての気持ち。
毎夜毎晩熱が出るような浮遊感。

彼をなるべく全て受け止めたい。
きっとそうすることしか私にはできない。




こめんとれすぽんす
>あやか姐さん
あざーす。ホンマに疲れました。
やばいかのキンタマ
緊張MAXバリュー

全身真っ白で純真無垢な乙女アピールックス重視
しかし顔がついていかないんく

うぉぉおどうにでもなれってんだンプカー
明日はよっぽどのことがないかぎりデートです。たぶん。
恋人感覚で楽しめればいいかなと。
所詮男と女です。
まだ何も始まっていない0の地点からは無限へと誘う道がのびている。といいですね。


幻滅されないように頑張ります。

しかしライブほど気合いが入らない私って……
文化祭、体育祭…
男の話をしてたら終わりました。
いやいや楽しかったよ、本当。
いろんな意味で。
何もやってないくせにすごく疲れました。
中心に動いてる人の疲労感はどのくらいだろう。
そしてその有り余るバイタリティーには敬服。乙カレー
若いっていいなぁオイ。
なんか打ち上げも予定されてるみたいですが、私は毎回行かないので今回も行きません。


さて、話は変わりますが…
電話ってなんであんなにドキドキするんでしょうね。
しかも沈黙が続いた時の気まずさときたら…。
自分から電話をかけたクセに話題を振らない彼に嫌気がさしました。
「何も考えずに電話した。俺が悪かった。」だってさ。
えぇ、そうよ。あなたがが悪いんです。
本当にありがとうございました。さようなら~。
熱が出ました。
だいぶ下がったものの、1日中安静に寝ているのは退屈さと頑張って学校へ準備をしに行っている人への申し訳なさで苦痛だった。
気をまぎらわそうとCDをかけ、真っ白な天井を見ながら色々考えた。

ロックってなんだろう…

熱がある奴が余計熱が出そうな事を考えるなと小一時間。
結局3分で

ロックには快楽が詰まってるんだ。

という結論が出て、脳内会議終了。
現実に戻され、挫薬でも点滴でも熱を下げて学校へ手伝いに行けないかとまた考え始めた。

無限にループしそうなので…
銀魂を読もうとするものの、ベッドから銀魂までの距離がきつかったので断念。
枕元の社会心理学の本では読む気になれず、「世界一かっこいいギタリストとその理由」を決める脳内会議を開催。
そしたらいつの間にか寝ていました。
いっぱい汗をかいて熱を計ったら37度まで下がっていた。
が、平熱ジャスト35度の私としてはちょい高めか。


敗北感と申し訳なさを痛感した一日だったけど、メールをもらったのが嬉しかった。
ありがとう。
明日から「かもしれない運転」で通学します。
平日だけど今日は休みかもしれない
この自転車でどこへでも行けるかもしれない
時速500キロを出せるかもしれない
スピードを上げればタイムスリップできるかもしれない





コメントれすぽんす
>しーちゃん
オカマ桂綺麗だよねー
美しさとバカさのギャップにベタボレです。
全巻新品だよー。
ライブ行くときにキャバ嬢にスカウトされた。
なんか変なのもらったよ。
どうしよう…