私の通っていたシュタイナーシューレ(学校)の

創始者であるルドルフ・シュタイナー(1861-1925)は、

まだ、今のような5Gなどではなく、
ラジオなどが発達した頃でしが電気に対しては懐疑的でした。

 


 

"私たちの電気への敏感さは、精神的なものとのつながりを維持することを不可能にしました"

1918年に最大のパンデミックであるスペイン風邪が大流行した後で、

シュタイナーはそれがどういうことだったのかと聞かれました。
シュタイナーはこう答えました。

「ウィルスは単純に、我々の細胞の有毒な排泄物です。

ウィルスは我々のDNAやRNAの破片がいくつかの

たんぱく質と共に細胞から排出されたものなのです。
こうしたことは細胞が毒に侵されると起こります。何も原因はないのです」と。

 

シュタイナーは電磁場の存在を警告する初期の引用を提供しています。

1923年7月11日、シュトゥットガルトで彼は

「実用的な言葉の本質について」と題した講演にて。

「今日の世界と100年前の世界を比較してください。[...] 最大の違いの 1 つは、
列挙されていませんが、今日、大気中をたくさんの電信線や電話線などが通っていることです。
まあ、ヨーロッパでは、アメリカに比べれば、
電線を通して成長することはまだ子供の遊びのようです。
したがって、それが人間にとって何を意味するかについて、

一片の洞察がそこにはあります。
そこで人はついに、人間は電信線の中を生き生きと音を立てて

飛び交っているものに影響されずにはいられない、

人間は真の誘導装置になるだろうということを感じる。」

 

 

 

「見えない虹」著者 アーサー・フィルステンバーグ

 

 

アーサー・フィルステンバーグ氏は、
1978年から1982年までカリフォルニア大学アーバイン医学部に通いました。
ファーステンバーグは医師としてのキャリアを中断しました。
それは、診断用の歯科用X線写真を40枚以上受けたことによる
電磁波過敏症が原因であったようです。。

1996年以来、ファーステンバーグ氏は数多くの出版物で、無線技術は危険であり、
「電気通信業界は少なくとも1927年以来、その技術に関する有害な証拠を隠蔽してきた」と伝えています。


 


電信線から5G・携帯基地局・Wi-Fiまで--
「電磁波の檻」と化した現代社会への警鐘!

心臓病、糖尿病、癌、不安障害、パンデミック…
未知の病の蔓延の陰には、常に電気・通信技術の飛躍的発展があった。

 

『人、動物、植物、そして地球や宇宙さえも
この世の森羅万象は電気という
"見えない虹(インビジブル・レインボー)"によって生かされている
しかし、そのことを私たちは忘れてしまい、
世界は危険な電気環境に呑み込まれようとしている——
今こそ思い出すときだ』

 

日本語訳 版がヒカルランドさんから発売されていますので
興味のある方はこちら https://amzn.asia/d/7AqkxGQ

こちらの著書をトーマスコーエン氏が講演会にて語っている一部を抜粋します。
 

1918年になにが起こったのでしょうか。

過去150年に起きた大きなパンデミックの時は毎回、

地球の帯電による量子飛躍(クォンタムリープ)があったのです。

 

1918年、1917年の晩秋には、電波が世界中に導入されました。

生体系が新たな電磁場にさらされる時はいつでも被毒が起こり、一部は破壊され、

残りはいわば仮死状態になるのです。

 

興味深いことにその生体の寿命は延びるのですが、病状は悪化します。

その後第二次世界大戦が始まり、
次のパンデミックはレーダー機器の導入で世界中が覆われた時でした。

地球全体がレーダー場で覆われたのです。
人類は初めてそのような状態にさらされました。

1968年は香港風邪でした。
その時、地球は初めてバンアレン帯という保護領域を持ちました。

これは要するに太陽や月、木星、その他の惑星からの宇宙場を統合し、

地球に住む生命体にまき散らすのです。

人類は放射能を排出する周波数の衛星をバンアレン帯の内側に配置し、

その後6か月以内にウィルスによる新たなパンデミックが発生しました。

 

 

ヴァン・アレン帯の二重構造。
内側の赤色の領域は陽子が多く、灰色の領域は電子が多い。
ウィキペディア より

 

 

ウィルス性とされた理由は、人が被毒したし、毒を排出してウィルスのように見えたのでインフルエンザによるパンデミックだと考えたのです。

1918年のパンデミックの際は、ボストン保健局が伝染性を調査することにしました。

信じられないような話ですか、彼らは何百人ものインフルエンザ患者の鼻水を吸い出し、

これをまだ罹っていない健康な人に接種したのです。

ですが接種された人で、具合が悪くなる人は一人もいませんでした。

これを何度も何度も繰り返しましたが、伝染病であることを実証出来なかったのです。.

 

馬でも試しました。明らかにスペイン風邪にかかっている馬の頭に袋を被せ、

馬が袋の中でくしゃみをしたら同じ袋を次の馬に被せるということをやりましたが、

病気になった馬は一頭もいませんでした。
アーサー・フィルステンバーグの「見えない虹」( ” The Invisible Rainbow”) 

という本にこのことが書かれていますので、興味のある方はお読みください。

地球の電化を年代順に一つずつ追って行き、

どのようにして半年以内にインフルエンザの

新しいパンデミックが世界中で発生したかが書いてあります。

 

 

上記内容と通じる、興味深い動画をおひとつ 3分弱なのでご覧ください。

 

5GとCOVID-19の相関関係・科学的根拠がすでに公開 一般人には知らされていない

 

 

 

このような電磁波に溢れる時代だからこそ、
 カーボンバランサーの持つ役割は、やはり大きいと感じています。
 

 

カーボンバランサーのお声一部をご紹介

 

 

    

いままで体内に溜め込んでしまっていた
電磁波がかなり減っている感じ、
とでもいいましょうか...。
あと、このカーボンバランサーは有効範囲が広いので、自分や部屋などの自分を取り巻く身近な空間だけでなく、家の外のまわりにも良い影響を及ぼすようです。
(まさにこの製品の醍醐味)

 

 

    

カーボンバランサーαが
無事に到着しました。
持った瞬間からαの方は、
以前のものより効き方が穏やかで、
優しい感じがします。
身体が軽くなってビックリしました。
わたしは天気が悪い日は身体が重く、

頭も痛くなりやすいのですが、
今日は全くそんなこともなく
元気に過ごせました♪
ありがとうございました!
追伸:
私の頭痛が全くないのが
不思議なくらいです。
こんな雨が続く日は
頭が重くなるんですけどね、、
今日も痛くなくて、
むしろ身体も軽い感じです。

 

    

身体の辛いところをさすってあげると
すごくスッキリしました。
毎日持ち歩くだけでなく、
マッサージなどにも使っていきます!

 

 

    

頭がぼやぼやしていたのが、
なくなりました。

 

 

 

電磁波対策 カーボンバランサー

5G時代に突入する際に開発されたカーボンバランサー

皆様の電磁波対策として、心地いい空間づくりをお手伝いしてまいりました。

 

5G電磁波対策として、ロシアより入手した航空機に搭載されている

強力な隕石をプラスした「カーボンバランサーα」は、

航空機部品加工の技術を極めた匠の手によるチタン容器に、
テラヘルツ鉱石、バドガシュタイン鉱石、ゲルマニウム鉱石、波動石、トルマリン、

水晶など20種以上の天然鉱石を凝縮したパウダーを内包しています。

 

チタン製の容器で、人体に流れる生体電流の乱れを整え、

新陳代謝を促進するというチタン特有の効果が期待されます。

「カーボンバランサーα」は、

電磁波を吸収し、正しい正常な電子に戻して
ノイズを0の状態にしてから放出させてゆきますので、

電磁波カットという考えではありません。

人間の歪んだ電子を軌道修正し、正しい流れに導いてくれるのが
「カーボンバランサーα」の特徴です。 

 

詳しくはこちらより