電磁波 日本の基準と世界の基準を比べると…
電磁波における日本の標準値は、世界各国の標準値と比較すると
非常に高い値で「安全」とされていることをご存知でしょうか?

日本の電波防護指針は、他国に比べて極めて緩やかに設定。

 



日本の基準値は、1000μW/cm2 であるから、
他の地域とは比較にならないほど高いのが現状です。

 

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世界の電磁波への意識

 

🇮🇱イスラエルのヘブライ大学の研究では、人間の汗腺が、

5G放射線をアンテナのように引き込む事が発見されています。
(参考)Study: human sweat ducts act as ‘antennas’ for 5G radiation

 

🇦🇹オーストリア医師会は、電磁波に関する健康相談が急増しているため、医療現場で患者に対応する医師のために、診断治療ガイドラインを2012年に作っています。

このガイドラインの問診票では、電磁波に関わる症状がどのくらいの頻度で起きるかどうかや、携帯電話やWi-Fi、デジタル式コードレス電話の使用状況などを尋ねています。
問診票に書かれた主な症状は、不安感、胸部のしめつけ、うつ、集中困難、落ち着かない、多動、イライラ、疲労感、頭痛、めまい、睡眠障害、音過敏、耳の中の圧迫感、耳鳴り、動悸などさまざまです。

 

🇩🇪ドイツや🇦🇹オーストリア、🇨🇭スイスには、1970年に確立された

バウビオロギー(建築生物学)というものがあり、
①電磁波、放射能、地磁、騷音
②建材の化学物質、殺虫剤、塵埃、繊維素材、室内の空気
③ダニ、カビ、細菌などの病原体
人々が、健康に暮らすための住まいと環境を考えるうえで取り組むべき対象であると説いています。

 

パウル・シュミットは1976年にバイオレゾナンス理論を確立して以来、

電磁波とジオパシー(大地の下の水脈、断層などからの身体に負担を与える放射)

についていつも触れていました。
健康を維持するうえで、電磁波とジオパシーに特に注意するよう、強く訴えていました。なかでも寝室は人生の約1/3を過ごす、最も滞在時間の長い場所です。

また就寝中はリラックスしているため、覚醒時よりも受けるダメージが大きいとして

とても大事な場所と考えられています。

 

 

電磁波過敏症の症状

人の体の神経や筋肉なども、ごく微弱な電気信号を介してコントロールされています。この人体に強い磁場や電場が作用すると影響がないとはいえないでしょう。

医療の現場でも、心臓のペースメーカーなどの医療機器に対して
携帯電話が悪影響を及ぼすことは広く知られていることです。

 

症状の一部は…

<電磁波過敏症の症状>電磁波過敏症の症状
1. 目の症状:見にくい、目が痛い、目がうずくなど
2. 皮膚の症状:乾燥する、赤くなる、できものなど
3. 鼻の症状:鼻づまり、鼻水など
4. 顔の痛み:顔がほてる、むくむ、水泡、ヒリヒリする
5. 口の症状:口内炎、メタリックな味がする
6. 歯やあご:歯やあごの痛み
7. 粘膜の症状:乾燥、異常な渇き
8. 頭痛:単なる頭痛のみならず記憶喪失やうつ症状まで
9. 疲労:異常な疲れ、集中力の欠如
10. めまい:気を失いそうな感覚、吐き気
11. 関節痛:肩こり、腕や関節の痛み
12. 呼吸:呼吸困難、動悸
13. しびれ:腕や足のしびれ、まひ

 

電磁波過敏症とは、米国の医学者であるウイリアム・レイ博士によって命名された

病名で、ある程度の電磁波を浴びると体が鋭敏に反応してしまう病気のことをいいます。

 

 

 

 

電磁波との上手なお付き合いを

電磁波に関する様々な情報の中で、なるべく 電磁波を多く発するものを控えることで

対策を行うと同時に全くの電磁波の無い暮らしはできないのが現状です。

 

IH調理器具や電子レンジ、5G携帯は持たない方でも

パソコンや携帯電話(4Gやガラホ)は日常的に手放せないという方、

地球規模で見た時に相当な量(1万基以上)の人工衛星が行きかい
その殆どが携帯電話などの通信機器のものだそうです。

上空から降り注ぐ電波、5G電波塔、高圧電線、から 身近なところで、
携帯電話(3Gや4Gであっても電磁波。身体への負担を感じる、

電磁波過敏症の方が多いです)、パソコン、Wi-Fi…

日本全国の信号機から5Gが発せられ、スマートメーターが

ほとんどの家に設置されている中、暮らしの中で減らせる電磁波もありますが、

0にすることはできない時代です。

ご自身で対策されることをおすすめします。

 

電磁波対策 カーボンバランサー

量子エネルギー 電磁波対策

 

 

今の私たちの暮らしは電磁波の無い世界にできないからこそ…

●有害な電磁波のエネルギーを中和し、あるべき状態に変える
●電磁波を生物が居心地よく感じる状態に変える

ことが大切になってきます。

 

5G時代を生きる私たちが、電磁波の影響を気にすることなく

リラックスし、生きていくためのカーボンバランサー誕生。

 

人工電磁波の乱れを整え、生体に電磁波による悪影響を及ぼしません。

カーボンバランサーは、あらゆる電波の中でも、電磁波をカットする考えではなく

自分の脳波をα波(リラックス)状態に保ち、

プラズマエネルギーに変化させるといわれています。

半永久的で、電磁波だけでなく ご自分の生体電流の流れも整えてくれるのです。


カーボンバランサーはこのような方におすすめです。
 

電磁波対策 カーボンバランサー

点と点が繋がるように
大切な誰かと繋がるカーボンバランサー
今日も誰かを癒すため旅立ってゆく。

 

カーボンバランサー嬉しい働きや皆さまのお声は…

 

●眠りの質が格段に向上した

●寝起きのすっきり感がたまらない…

●深夜のトイレの回数が減った

●帰省時の長時間の運転でも疲れない

●電車の中、沢山の5G電波が飛んでいる空間でもリラックス

●中学生の息子が愚痴を言わなくなった 主人が穏やかになった

●わんこ🐶や、にゃんこ🐱の家族が、リラックスしてる

.

などなど、色々を暮らしが向上したお話を聞くと、
電磁波環境で知らずとも、ストレスを抱えておられるのだと日々感じます。

電磁波ストレスから開放され、リラックスされた状態へいざなう

カーボンバランサー。
これから、ますます増えてゆく5Gや電磁波と上手に暮らしてゆく

サポートアイテムとして、どうぞ、ご検討くださいませ。

 

 

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