若いころ水族館巡りをしていた時は、
新しい水族館情報に敏感だったのですが、
今では年をとって、感覚が鈍くなり、
カワスイが出来てたのをしりませんでした。
地元の川を最初に出してくるのは、
「世界淡水魚園水族館 アクア・トト ぎふ」と同じだね
まあ、最近はやりの暗い空間にオシャレなライティングの
お部屋があります。
基本豚鼻には反応します。( ̄∇ ̄;) ハッハッハッ
どこもそうだけど、世界初展示の水槽は
だいたい地味
派手なのはだいたい昔から知られているわけで、
今日見つかる新種って、まあ、だいたい地味が当たり前
( ̄∇ ̄;) ハッハッハッ
ここで、なぜカワスイに来たのか思い出しました。
アクア・トト ぎふで見た巨大なメコンオオナマズに圧倒されて、
他に水族館でも見られないかとネットで調べたら、
カワスイってとこにもいるという情報をゲット。
そうだよ、それで来たんだけど、アジアゾーン通過しちゃったねえ・・・
そんなでかいナマズいなかったよねえ・・・
で、戻ったけど、1m以上あるナマズはいなかった・・・・
死んだのかなと思って諦めました( ̄∇ ̄;) ハッハッハッ
後で調べたら、どうもここにいるのはまだ小さいらしい
それで気づかんかったのね(-_-;)
水族館といいつつ鳥がいるのも最近では当たり前
これはショウジョウトキ
ひょこひょこ出てきてくれた( ̄∇ ̄;) ハッハッハッ
水族館の経営も決して楽じゃないので、
飼育員さんもいろいろ考えてます。
これは餌でエイを誘導して、
客側の水槽面にエイの裏側を見てもらおうという
涙ぐましい努力
ずっと失敗してましたが、
なぜか私たちが見始めたら成功しました( ̄∇ ̄;) ハッハッハッ
そんなわけで、カピバラの画像と写真を撮って、
訪問終了
近くの「ラ チッタデッラ」でお肉を食べながら、
モヒートを飲んでおうちに帰りました('◇')ゞ

































































