泣き顔のまんまで僕ら此処で笑おう
♪dot.0
昨日の記事は下書き保存にしました。
朝になったら消そうと思っていたので。
あんな記事にコメントをくれた子がいたよ。
うれしかった。ありがとう。
友達って本当に大事だいじ。
健康に生まれたかったなんて親には言えないからさ。
20年以上も育ててもらえてるってだけで幸せ者だからね。
もう大丈夫(`・ω・´)!
足りないことを嘆いてても仕方ない
きっとそれとは別の何かが自分にはあるんだよね
無理矢理前向き!
HEAVY POSITIVE ROCK★☆
そう簡単に負けてやんねーかんなっ!
僕から君へ

昨日届いたKraのDVDを夜な夜なひとりで見てました。
Kraの四人が築き上げて来たものをすべて出し切ったライブだったんだって
それがものすごく伝わってきた。
舞っちょがKraとして活動した9年間
PS COMPANYに所属していた13年間
「人生を懸けていた」んだって、言葉にして聞かなくても分かる 長い長い時間
それをまだ夢の途中で、ステージを、音楽を離れるっていうのは
悔しいとか悲しいとかそんな感情だけではきっとまとめきれない
でも それでも舞っちょは笑顔でステージに立って楽しそうにギターを弾いてた。
平坦な道のりじゃない 苦悩の連続の日々だからこそ心から楽しいと思える瞬間がある
それを教えてくれたのは「君だ」って 言ってくれた
本当に、舞っちょなしでは今のKraはきっとないよ
「メルヘンロック」って、初めて聞いたときは何それって思ったけど
こんな格好良いメルヘンがあるなんて想像もつかなかった。
エキストラキングダムには今でも鳥肌が立ちます。
P缶に所属しているバンドの中では、Kraは華やかさや鮮やかさはあまり無いのかもしれないけど
Kraのあの世界観は間違いなくKraにしか出せない。と思う。
「似てる」と思われないことは良くも悪くもあるけど、せっかくビジュアル系とかそんなジャンルで
勝負してんだから、過ぎるほど個性的なほうが私は好きだ。
舞っちょが作る曲をもっと聴きたかったって気持ちはもちろんあるけど
ファンやメンバー、みんなに愛されて 哀されながらKraという日々を去っていく舞っちょの姿を
見てたら、なんだかたまんなく嬉しかった。
大好きな舞っちょがあの空間ぜんぶで愛されてるのが、嬉しかった。
舞っちょありがとう。
あの4人のKraを忘れない。舞っちょがいたKraはたしかにあったよ。
「夢のような日々」をありがとう!
