うさぎとかネコとか
ブログネタ:ハロウィン、何のコスプレしたい?
参加中アリスの登場人物になりたいです!
一番やってみたいのはチシャネコ。
あの色といいキャラクターといい、かわいすぎ!しかもネコ(*´∀`)
うさぎもいいですね。
何気にオシャレでしょ。あのうさぎ。
可愛すぎずカッコよすぎず、ちょっとクセのある感じにコスプレしたい。
ハロウィンだしね(・∀・)
まぁ、実際にはしませんが。←
あくまで願望(^ω^)
あくまで妄想。(この妄想ヲタク!)
でもコスプレって楽しそうですね。
クオリティの高いレイヤーの方を見ると、ほんとに本物を見てるテンションになります(笑)
いつかやってみたい・・・か、も∀・)
現実は残酷で薄情で
こんばんはー!
って、元気に言う時間ではまったくないですね自重します。
こんな時間に更新失礼。
昨日もすこしブログに書きましたが、武瑠のブログ読んで改めて考えさせられたことが
あったもので。
また?と思われるかも。
ごめんね。またです。
途中すごく暗いようなそんな感じなんで、嫌になったら読むのやめてニコニコ動画とか見てね。
『とにかく自分は自分だし、悩んでも自分なんだから自分と向き合うしかない。
「自分が嫌」じゃなくて「どうすれば好きな自分になれるか」という悩み方をしよう。』
私は自分のことが大嫌いでした。
ほんの少し前の話。
私はある人に嫌われてた。きっと心から。
その人が私を見る冷たい目はたぶん一生忘れられない。
その人の周囲の人も、なんとなく私と距離を置いてた。
イジメって言えば伝わりやすいのかな。
私自身はそんなふうに意識してなくて、ただ「合わない人が多い」と思ってた。
でも周りから見たら私は「イジメられてる子」だったらしい。
だけどどうして自分がそういう対象になったのかが分からなくて。
今でも「なんとなく」しか分からない。
だって大部分が一言も話した事がない人ばかりだったから。
私の事を一番に嫌っていたその人とだって、会話らしい会話なんてしたことがなかった。
きっと今の私だったら「気に入らないことがあるなら言ってよ」って、真正面から言うだろう。
だけどその頃はただその現実が辛くて悲しくて惨めで。
話したこともない人から嫌われているのが、たまらなく空しくて。
「嫌われている自分」が嫌で嫌で仕方が無かった。
そうやって日々過ごしてたら、いつの間にか自分まで自分のことを嫌いになってた。
まぁでも、学校を卒業して就職して環境が一変したら、少しずつ傷も浅くなって気持ちにも余裕が出てきたんですけどね。
傷跡はたぶんずーっと消えないだろうけど。
あの頃にはぜったいに死んでも二度と戻りたくないけど、だけどそれでもあの出来事は
私にとって無駄じゃなかったと思う。
武瑠が言うように、傷ついたからこそ人の痛みがわかるようになった。
自分を嫌っている人がいたから、自分を好きだと言ってくれる人たちの存在を心から大切にできた。
心の傷は一生治らないんだということを知った。だから「傷つけちゃいけない」って、
当たり前のことだけど、身をもって知らされた。
あの頃の話は、私の周りのほんの一部の人にしか話してない。
話したくなかったから。
イジメられていたっていう事実を話すことがたまらなく恥ずかしかったし、
なにより「この人はイジメられるような人なんだ」と思われることが怖かった。
だけど、これからは私も「どうすれば好きな自分になれるか」って考えて生きていきたい。
これは、その一歩。
嫌いな自分を受け入れて行きたい。
過去の自分も、今の自分もひっくるめて好きになってあげたい。
だから、すこし怖いけれどこの記事は限定公開にはしない。
ここまで読んでくれてありがとうございます。
ちょっと重い内容でごめんなさい。
明日からはまた、いっぱい楽しい記事書くよ♪
って、元気に言う時間ではまったくないですね自重します。
こんな時間に更新失礼。
昨日もすこしブログに書きましたが、武瑠のブログ読んで改めて考えさせられたことが
あったもので。
また?と思われるかも。
ごめんね。またです。
途中すごく暗いようなそんな感じなんで、嫌になったら読むのやめてニコニコ動画とか見てね。
『とにかく自分は自分だし、悩んでも自分なんだから自分と向き合うしかない。
「自分が嫌」じゃなくて「どうすれば好きな自分になれるか」という悩み方をしよう。』
私は自分のことが大嫌いでした。
ほんの少し前の話。
私はある人に嫌われてた。きっと心から。
その人が私を見る冷たい目はたぶん一生忘れられない。
その人の周囲の人も、なんとなく私と距離を置いてた。
イジメって言えば伝わりやすいのかな。
私自身はそんなふうに意識してなくて、ただ「合わない人が多い」と思ってた。
でも周りから見たら私は「イジメられてる子」だったらしい。
だけどどうして自分がそういう対象になったのかが分からなくて。
今でも「なんとなく」しか分からない。
だって大部分が一言も話した事がない人ばかりだったから。
私の事を一番に嫌っていたその人とだって、会話らしい会話なんてしたことがなかった。
きっと今の私だったら「気に入らないことがあるなら言ってよ」って、真正面から言うだろう。
だけどその頃はただその現実が辛くて悲しくて惨めで。
話したこともない人から嫌われているのが、たまらなく空しくて。
「嫌われている自分」が嫌で嫌で仕方が無かった。
そうやって日々過ごしてたら、いつの間にか自分まで自分のことを嫌いになってた。
まぁでも、学校を卒業して就職して環境が一変したら、少しずつ傷も浅くなって気持ちにも余裕が出てきたんですけどね。
傷跡はたぶんずーっと消えないだろうけど。
あの頃にはぜったいに死んでも二度と戻りたくないけど、だけどそれでもあの出来事は
私にとって無駄じゃなかったと思う。
武瑠が言うように、傷ついたからこそ人の痛みがわかるようになった。
自分を嫌っている人がいたから、自分を好きだと言ってくれる人たちの存在を心から大切にできた。
心の傷は一生治らないんだということを知った。だから「傷つけちゃいけない」って、
当たり前のことだけど、身をもって知らされた。
あの頃の話は、私の周りのほんの一部の人にしか話してない。
話したくなかったから。
イジメられていたっていう事実を話すことがたまらなく恥ずかしかったし、
なにより「この人はイジメられるような人なんだ」と思われることが怖かった。
だけど、これからは私も「どうすれば好きな自分になれるか」って考えて生きていきたい。
これは、その一歩。
嫌いな自分を受け入れて行きたい。
過去の自分も、今の自分もひっくるめて好きになってあげたい。
だから、すこし怖いけれどこの記事は限定公開にはしない。
ここまで読んでくれてありがとうございます。
ちょっと重い内容でごめんなさい。
明日からはまた、いっぱい楽しい記事書くよ♪
