こんな自分が最高〜!自分に安心して生きていく -99ページ目

こんな自分が最高〜!自分に安心して生きていく

大阪でエネルギーアートを描き、気づきと解放を綴っている中川阿規吏(あみり)です。根っからのアーティスト気質なのに超マジメで宗教・メンタル疾患・性被害なども経験。自分解明のため様々なことを学ぶうち自分という森を突き抜けてたみたいです。





きょうは(も?)いつも以上に
話があちこち飛ぶかも。




魚座ってさ
依存」がネガティブテーマとしてあるって
聞く。
聞いてきた。
共依存、とかね。




宗教
特別感・特別視
使命感。

神官、巫女、神職
って言うのかなあ。

神と人を繋ぎ、
「正しい」方向へ導く、
「神聖」で「清らかな」立場。




人々から支持され、
特別視される。
みんなはワタシを頼る。

ワタシがいなければ、みんな困る
そんなみんながいなければ、
ワタシは困る。




昔からきっと、
世界の色んな宗教を鞍替えして
ワタシはこれを繰り返してきた。

それがもう、
終わったんだなと
昨日感じた。





チューリップ




お風呂に入ってる時だった。



離れた彼から未だに連絡を受けて、
どうしたらいまのこの、
今の、っていうか…
いまの自分に至るまでの自分で彼と向き合ってきた今の自分、
の気持ちを伝えられるのか。
もう会いたいとかそんな…
気持ちじゃない…
つらい…苦しい…

これをどうやって伝えたら?
というかもう関わりたくない…

とか思って
どうしようもなく気が重かった。
シャンプーしてたけど
手を止めたかった





そのときふと思い出した。
ライカイア・マーサさんの、
「沈んだレムリア」シリーズ。
最新シリーズかな?

そうしたら一瞬で、
明らかに何かが切り替わった。
目がさめた。
次元が変わった?



感覚と、文章?
何かがきた。
以下、
ヘンにアファメーションみたいになっちゃっても嫌なので、
そうならない感じの意図など各自宜しくお願いしますあせる






―私が悪かった、
だから私は罰を受ける。

彼をあんなふうに苦しめたのも、
いまあんな姿にしたのも
すべて私のせいだ。

私の能力と
その至らなさ。
私が、
女であったから。

私は、罰を受けて然るべき。

私はどんな惨めさも受け入れる。

幸せなんていらない
女としての、
人としての、
幸せなんて受けいれない。

そんな資格、
私にはない。―





自分で、誓ったんだよな…。


だからこそ、
輪廻のなかで
神仏と人々に仕え、
あらゆる豊かさを拒絶したし、
あるときはその地位を以て、
酔いしれ、
傲慢になったこともあるかもしれない。




依存
共依存。




チューリップ





いまって、
使命は古い!
とか影響力ある方みんな言う。


統合へ向かってるいまは、
分離にあたるから、だそうで。


使命=氏名だと思う、私は。
みんな、名前があるように、
ひとりひとり、
誰にもかえられないCOLORがある
(色は、
どんなにグラデーションをつけても、
おなじ色
などありえない。)


そこには、
これまでの時代のような、
上下関係はない。


私は絵を褒められることはあるが、
たとえば外出すれば、

レジ打てる人をすごいなーってまじまじと見てしまうほど尊敬してるし、
バスや電車の運転士さんも、
お花屋さんのお姉さんたちも、
美容師さんも、
お母さんも、
スーツ姿の人たちも
おじいちゃんおばちゃんも

みんなすごいなあ、
すごい人生だなあ、

そう思ってしまう。

みんな、特別だし、
替えなんてきくわけがない。
(みんなは、
が紡がれた、
そのものだし。
生きてる神だし。)



ひとつ前の記事、
あのことを書き終えて、
気づいた。


書いてる規模は大きいかもしれない。


けど、
それも結局、
好きだからワクワクする。
無性にたのしい。
だから、
関わりたい。


少し前のワタシなら、
きっと
使命感、トクベツ感みたいな
幻想、ストーリー
それらに飲まれてた。

と同時に、

アセンション?
ストーリー?
そんなもんしらねえ
いまこの気持ちしかねえんだ
それしか俺は信じねえ
みたいなラッパーかよ!
って勢いもある。



わたしはあなた
あなたはわたし
わたしはわたし
あなたはあなた

だからあなたにも
わたしにも
できる。





なんて言うかさー

月、魚座てきに

もう~

アセンションとかめんどくせー

もうそうなるに決まってんだもん

みんなの魂やばいくらい尊いんだもん

スピスピ眉間にシワ寄せんのしんどいよー。




そもそも離れてなんかないのに

離れたことなんてないのに

私にはこれが足りないんです!

欠乏ゆえの依存!

アナタがいないとダメなんですー!

とかやる必要ねーべ

ワタシができることは

みんなにもできて

みんなにできることは

ワタシにもできる。

だけど、

ひとりひとり、

そのときその時の、

したいこと、ワクワク、没頭したい

それらをやる時がイマ。

えげつないヒーリングするひと、

えげつなく美味しいパン焼くひと、

えげつないアスリート選手

ありとあらゆるみんな

ひとりひとり同等で

みんながみんなのしたいことをしてもらわないと、

困るんだ

パン焼くのに熱中してふおー!

ってなってたら、

なかなか他のことできないし、

そのときは他のスペシャリストにお願いして、

愛やお金や縁がめぐるのが、

これからだと思うし。






ひとりひとり独立、自立しながら同時に、


みんなでひとつの柔らかい球体を作ってるんだ。




あれだよ

寝る前とかさ、

大いなる魂っつーの?

宇宙の根源?

わかんないけど、

そういうのに戻る感覚?

はあー今日も地球たのしかったわー

体ありがとう、

朝、昼、夜、あのときのワタシ、

ああしてくれてありがとう!たすかった!

たのしかった!

ぐー。

みたいなさ。




あと、

境界線のなさゆえに、

不快感や不当な扱いまで受け入れることはもちろんしなくていいと思う。

現実は幻想だとしても、

外したり波動あげつつ、

ちゃんとNO!って言おうって思う。