他の誰か、世間や常識、年齢、性別そういうものと、自分を見比べたとき... この投稿をInstagramで見る 他の誰か、世間や常識、年齢、性別 そういうものと、 自分を見比べたとき ダメさ、経験の無さ そういう「ボロ」が見えないように、 …もし見えてしまっても、 『でもでも、こんなことは出来るんです こんなことは知ってるんです』 そう言えるように。 ボロを繕えるように いつも冷や冷やしながら、なにかをしてた 塗り重ねてかくすように 生きてきた。 寒い外と、あたたかいお家の温度差のように 外のセカイに向けるカオと ほんとのわたしに差ができすぎて、 心身の不調が当たり前になってた。 みんな我慢してるんだから みんなどこかしら不調なんだから 現代人は少なからず心を病んでるんだから メンタル崩してる人なんていまは多いし だから わたしも おかしくない。 スタンダード。 『私だけ自分をたいせつにするなんて、ワガママだよ?ほら。周りを見てごらん…みんな我慢してるんだから。』 足りない足りない、まだ足りないと なにかを付け足して着重ねてきたものを 一枚また一枚とぼてぼて脱ぎ捨てて「戻る」ことは 変わろうとすることよりも怖いと思っていた。 『だってあんなに一生懸命やってきたのに。 やってきて、まだコレなのに。 あれは何だったの?』 「戻る」前は、そんな怖さしかなかった そんな私では生きていけないと、思ってた。 思っていたのに。 #蟹座満月から水瓶座新月へ #水瓶座新月 #蟹座満月 #純真無垢 自然体を思い出す色を描く𝄞࿊࿆ 中川 阿規吏 ࿊࿆𝄞(@amiri.kotori.amiri)がシェアした投稿 - 2020年Jan月18日am5時35分PST